ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 今日は文化祭当日。
    開演は10時からで今は9時。
    私たちのクラスはみんなで撮った逃走中の動画を流すこと!

    私と優斗は席が前後の時に仲良くなって、それからずっと話してる。今だって…

    優斗「理央、動画の編集やっと終わった〜」

    理央「え?本当!凄いね!」

    私が見に行くと他の女子たちも見に来る。
    これじゃ、見れないよ…
    また後で見にいこうと思って、さっきの仕事をやっていると、誰かに頭を撫でられた。
    振り返ると優斗がいて…

    優斗「どこ行くの?見に来てくれるんじゃないの?」

    って顔近付けて言われちゃったからもう恥ずかしくって…


    それから2人で文化祭回って、すごく楽しかった。
    今日はありがと。優斗

    きゅん

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  3. 葵「これで授業を終わりにする。桜井は放課後教室に残るように。」
    唯「はーい。」
    〜放課後〜
    葵「唯、今回のテストどうした?」
    唯「っ…葵の教え方が悪くて出来なかった…」
    葵「嘘つけ。わざとこの点数をとったんだろ?そんなに俺に構って欲しかったのか?(ニヤ」
    唯「ち、違うもん!」
    葵「あーあ、折角唯だけに特別補習してあげようと思ったのに。やらなくていい?」
    唯「っ…や、やる。」
    ドンッ
    葵「じゃあちゃんとお願いして?」
    唯「ど、どうやって?」
    葵「葵と2人だけで特別補習したいです。お願いしますって」
    唯「あ、葵と2人だけで特別補習がしたいです…お、お願いします///」
    葵「ふっ。顔真っ赤にして…可愛いやつ…」
    チュッ
    唯「ん///もぉ葵のバカ////」
    葵「あはは、好きだよ」
    唯「葵の意地悪…///」

    きゅん

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  4. ただいま、私の彼氏のお家で勉強をしています。
    美「悠斗ー、ここ分かんない。何代入するの?」
    悠「ここはXに6を代入するの。そしたらYの値は何になる?」
    美「んー、36?」
    悠「正解。分かってきたじゃん。じゃあ次はこの問題解いて」
    〜10分後〜
    美「出来た!合ってるかな?」
    悠「…。凄い。美華合ってる。頑張ったね」
    美「えへへ///」
    悠「でもさ美華、勉強に集中してたからずっと俺の事放置だったよね?かなり寂しかったんだけど」
    美「ご、ごめんね?」
    悠「やだ。」
    美「うぅ…じゃあ何したら許してくれる?」
    悠「美華の全部くれたら許す。」
    美「え///だ、ダメ///誰か来ちゃ…」
    ドン。チュッ♡
    悠「うるさい。黙って」
    美「んぁ…ぁ…」
    チクッ
    美「っ!痛い…」
    悠「ごめん、もう我慢出来ない。こんな可愛い美華俺以外の男に見せたくない。」
    美「////」

    きゅん

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  5. 今日は街に待った文化祭!私のクラスはお化け屋敷やる事になりました!
    怜「紫苑、これ着てよ!」
    紫「えぇーやだよ」
    怜「いーから!」

    紫「着たよ」
    怜「キャー!やっぱ素がいいと似合うね〜」
    紫「怜羅は何着るの?」
    怜「え?えーと…何も着な」紫「何も着ないのは無しね」
    怜「は、はい…」
    紫「じゃあこれ着てよ」
    怜(は?何でこんな丈が短いの?しかも胸の所開きすぎ…こんなの着れないよぉ…)
    紫「もう着た?開けるよー?」
    怜「や、やぁ…」
    紫「/////」
    怜「な、なによぉ…似合ってないの知ってるもん…」
    ギュッ。
    紫「メッチャヤバイ…ほんと可愛すぎ…誰にも見せたくない」
    怜「だ、誰か来ちゃうよ///」
    紫「もう少しこのまま…」
    怜「/////」
    文化祭はドキドキでいっぱいでした///

    きゅん

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  6. 龍「ん…あれ…?海莉は?」
    トントントントン
    龍「包丁の、音?海莉!」
    海「龍?どうしたの?」
    龍「どうしたの?って何してんだよ」
    海「お弁当作ってたんだよ?」
    龍「は?今何時って、え?7時?」
    海「龍が気持ちよく寝てたから起こすの勿体なくて…//」
    ギュー
    う、後ろから///
    龍「ふっ、起こして良かったのに」
    海「へへ、よく眠れましたか?///」
    龍「うん、寝れたよ…海莉、袖、ついちゃう」
    海「////龍、ち、近いよー///」
    龍「んー慣れてよ…海莉」
    チュッ
    海「//////だ、だめ//」
    龍「海莉、ベッド…寝よ?」
    海「うぅー///」
    ポフッ
    龍「海莉、可愛い」
    海「んぅ、あー、ふっ、う」
    龍「大好き、海莉」
    海「私も、好きぃ」
    そして、私達は学校サボって朝からずっとラブラブしてましたぁ///

    きゅん

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  7. 紗「うーん…解けなーい!なんなのこの問題!」
    放課後、一人で勉強してるんだけど、得意教科の数学がこの問題だけわかんない!なんで!
    来「紗羅、だ、大丈夫か?」
    紗「え!?来斗?部活は?」
    来「終わった。時間みた?」
    紗「時間…は!嘘ー。」
    来「その問題教えてやるから、一緒に帰れよ///」
    紗「え、あ、うん//ありがとう」
    〜5分後〜
    紗「で、できた…できたよ、来斗!」
    来「まぁ俺が教えてやったからな」
    紗「ぶー、ひどいなー」
    来「か、帰るぞ///」
    俺ヤバイぞ…紗羅が可愛くみえる…///
    来「紗羅。あのさ…」
    紗「ん?なぁに?」
    来「好きだよ。」
    紗「え!んもぅ!冗談はやめて?」
    来「冗談に見えるか?」
    紗「…来斗…私も好き!」
    ギュー
    紗「来斗、だぁーいすき」
    チュッ
    来「可愛すぎ////」

    きゅん

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  8. 花「先せぇ?ここ教えてぇ?」
    先「ん?どこ?」
    花「ここ。」
    先「ここはこうやるんだよ」
    そう言っていつも優しく教えてくれる。私は先生が好きだ。無理なのにね…
    花「先せぇ、もし次の問題あってたらご褒美頂戴ね?」
    先「ん、わかったよ」
    花「解けた。どぉ?」
    先「あってるよ」
    花「じゃ、ご褒美!キス、してぇ?」
    先「何、いって、んだよ」
    花「今日だけ。私先生の事好きなの。先生になら何されてもいいもん」
    先「知らねぇからな」
    と言って優しい先生が狼に変わった。机に押し倒され優しいキスから深いキスへ
    花「ん、せんせぇ〜。もっと」
    先「ふっ。可愛いやつ」
    花「っあ!い、たいよぉ」
    先「しー、声我慢して。今度はプライベートとしてお前に会ってヤってやるよ」
    花「////う、ん////」
    放課後はずっと先生と過ごしました///

    きゅん

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  9. 今日は圭の家でお家デートです!楽しみぃ
    舞「圭、みて!藤ヶ谷君が出てる!」
    圭「へー」
    舞「本当にかっこいい♡」
    ドサッ
    圭「舞はさ、俺と藤ヶ谷どっちが好きなの?」
    舞「圭だよ?ヤキモチ焼いてくれたの?」
    圭「そうだけど?お仕置き…他の男の話したから、何がいい?」
    舞「え?んー」
    チュッ
    圭「決めた。覚悟してろよ?(ニヤ」
    舞「ふぁ、ん、あ、けいぃ、ダ、メ///」
    圭「ふ、ん、可愛い、お前のダメって逆にもっとって聞こえる。激しくして欲しい?」
    舞「う、ん////」
    圭「お仕置きは1日中ヤる事に決めた。」
    舞「眠くなっても?///」
    圭「ダメだよ。俺のだってわからせなくちゃね」
    舞「もうわかって、る、ん、ひゃっ!ん〜」
    圭「はは、可愛すぎだろ。」

    きゅん

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  10. 辛い時があると屋上にくる。だけど、今日は先客がいるみたい。それは同じクラスの蓮。
    寧「あれ?開いてる。誰かいるの?」
    寝息が聞こえる。誰かいる
    寧「あっ。蓮だ。」
    トコトコ
    蓮「ん。誰だ。」
    寧「蓮、寧々だよ。こんなとこでどーしたの?」
    蓮「サボり。」
    寧「みたらわかるよ。蓮、寧々好きな人が出来たの」
    蓮「誰?」
    寧「それは…蓮、だよ////」
    蓮「///マジ?ふっ、俺も」
    チュッ
    蓮「俺の方が寧々よりもっと好き」
    そう言って連は深いキスをしながら押し倒してくる。
    寧「蓮?何するの?」
    蓮「寧々が可愛い事言ったからお仕置きしようと思った。だけど、先生きたら嫌だから俺ん家でやることにした。」
    寧「今日がいい///やっと思い通じたから蓮のお家行きたい////」
    蓮「あー、もう、止まんなくなる。マジで覚悟しとけよ」

    きゅん

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  11. 遥「康介大丈夫かな?」
    楓「看病しにいきなさい!」
    遥「えぇ!む、無理だよ!」
    楓「ダメ、好きな人なんでしょ?行きなさい!じゃ、ばーい!」
    と言って、親友の楓は帰ってしまった。仕方が無いから看病しにいこうかな…
    〜in 康介の家〜
    遥「康介?熱下がった?」
    康「う、うー、遥?」
    遥「うん、そうだよ、大丈夫?」
    康「うん、遥こっち来て?そばにいて?」
    遥「/////」
    康介、目がトロンとしてて可愛い///
    ぐぃ!
    遥「きゃっ!」
    康「遥あったかい。柔らかくて好き」
    遥「康介、好きって///」
    康「好き、本当は熱なんてないよ?俺が熱出したって言えば遥は来てくれるでしょ?だから休んだの」
    遥「遥も好き////好きな人が熱出したら誰だって駆けつけるもん///」
    康「そんな可愛い事言われたら理性持たない//」
    チュッ
    遥「ふっ、ん、あ。康介〜」
    康「好き」

    きゅん

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  12. 幼馴染みの翔が来てます!なぜか、私と翔の両親がハワイに行っちゃったから私の家でお泊りです

    瑠「翔?ご飯作ってくるね?」
    翔「ん?ハンバーグな」
    瑠「翔の好きな物くらい知ってるもん」
    翔「はいはい笑」

    〜in キッチン〜
    瑠「あっつ!」
    翔「瑠璃!」
    瑠「これぐらい大丈
    翔「ダメ。ちゃんと冷やして。」
    瑠「////翔、近いよ////」
    翔「何?恥ずかしいの?」
    瑠「そんなんじゃ
    翔「なくないだろ?」
    瑠「うー」
    チュッ
    翔「早く治すための薬」
    瑠「//////」
    翔「早くご飯食べよ?」
    瑠「う、うん//」
    翔「それと、今日は寝かせねぇからな…」
    瑠「翔/////」

    危険な夜が始まります////

    きゅん

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  13. 咲「うっ…ひっく…ふ…」
    奏「…!」
    タッタッタッタ
    奏「咲!!」
    咲「奏…?」
    奏「咲、どうしたんだ?」
    咲「失恋したんだよ…奏には関係
    奏「あるよ…何があったの?」
    咲「…言…えないよ…ひっく」
    奏「なんで?そんなに頼りない?」
    咲「そんなこと…ない…もん」
    奏「じゃあなんで?教えて…」
    ギュッ
    咲「見た、の。奏が莉緒ちゃんとキスしてるとこ…」
    奏「……咲、してねぇーよ?俺峯岸とキスしてない。」
    咲「…!で、でも、みた…もん」
    奏「俺が好きなのは咲だけだよ?気付いて?」
    咲「…!もう一回…言って?」
    奏「だーかーら、咲が好きなの!!何回も言わせないで///」
    咲「奏!!」
    ギュッ~
    奏「咲、俺と付き合ってください」
    咲「はい…嬉しいよぉ~///」
    奏「泣くなって〜、大好きなんだから」
    チュッ
    奏「もう俺から離れんなよ?」

    きゅん

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  14. 私は怜羅。
    幼馴染みの大我はいーつも保健室でサボってる。なのに頭がいいって羨ましいな~
    そういえば!体育の授業で足を捻ったから保健室に用があるんだった
    大我いるかな?
    怜「失礼しまーす」
    …誰もいない?
    怜「あのー…」
    大「すーすー」
    怜「あっ。大我、寝てるし。もう寝すぎでしょ、起こそ」
    ゆさゆさ、ゆさゆさ
    大「んだよ…」
    大我…///寝顔が…//
    怜「起きた?///起こしちゃってごめんね?」
    大「平気。怜羅以外の女ならこんな素直に起きてない…」
    大我…反則です///
    怜「…き」
    大「…?」
    怜「大我…の、こと、が好きです//」
    ぐぃ、チュッ
    え?何が起こってるの?
    大「俺も…//ずっと前から好きだった。」
    怜「/////」
    大「はは、可愛すぎ」
    たまに俺様な幼馴染みが大好きです//

    きゅん

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