ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

  1. 48件ヒットしました

  2. 昼休み、委員会の仕事で憧れの先生と二人きりになってしまった…

    私は、この先生が好きだ
    でも、叶わない…この恋は

    「これ、お願いしますね」
    私の恋心なんてつい知らずに仕事を頼む先生

    なぜ叶わないか
    先生は、既婚者だから
    だから……この恋は叶わないのだ

    きゅん

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  3. 「お前が好きなんだよ!」

    突然告白された

    きゅん

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  4. 「「はい、あーん…」」
    「いや、たべないからね!」

    2人の幼馴染みにあーんをせがまれた…

    「え?だめ?好きじゃん…」
    「…言わせないでくれない?」
    だから!せがまないでよ!

    た、たしかに、卵焼き好きだけど…
    「自分で食べるよ!」
    そっぽ向くと…

    「そ…残念…がんばってつくったのに…」
    「はぁ!?俺だって!なぁ!」
    ん?

    「「どっちが好き(…」」
    …選べるかーい!

    FIN?

    きゅん

    5

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  5. 私は、いつも音楽の授業をサボる…
    今日は図書室に

    「歌音♪」
    この人は、私の幼馴染み?と言う男の子…
    覚えてないけどさ…

    「俺は、好きだからね!歌音の歌も、何もかも^ ^」
    …バカみたい

    幼馴染みなら…
    私が音楽嫌いなの…知ってるでしょ?

    「俺は、歌音の歌もピアノ弾く姿も、音楽を楽しんでいる歌音がすきだよ^ ^」
    そして、彼からある曲を紹介された…

    「それ、聞いてみて!歌音、きっと戻るってしんじてるよ^ ^」

    きゅん

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  6. この恋は叶わない…
    だって、相手は……先生だから。

    だから、この恋に鍵をかけました。
    だけど、それでも…

    あなたを…
    好きでイテモイイデスカ?

    きゅん

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  7. 〜♪

    放課後、好きな歌手の歌を弾きながらそれを口ずさんだ。

    と…
    「なにしてんの?」
    く、クラスメイトの…男の子が!

    慌てふためく私、ミキ。
    名前、なんだっけ…

    「続けていいよ?準備室に忘れ物を取りに来ただけだから。」
    …つ、続けていいよって!

    「…お前、歌うまいんだな。けっこー…よかった…ピアノも…」
    照れながら言った…

    きゅん

    9

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  8. 丑三つ時に来ちゃいました!

    「なんだ、貴様は。」
    校舎裏。可愛い顔した天狗に会いました〜。

    「お前、俺が見えるのか?」
    可愛い顔した天狗は舌打ち。


    「見られたのなら仕方ない…俺のしもべになれ。」

    キュン!と、きたのは気のせいだろうか…

    きゅん

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  9. 「あれ!嘘でしょ⁉︎」
    辺りはすっかり暗くなっていた。

    どんだけ寝てたの⁉︎

    グルる…
    いや、お腹の音じゃない。


    -ウマソウ…オンナ。
    い、いつの間に〜⁈

    鬼?が、集まって来てる。

    -ウマソウ、タベタイ。
    ひぇー!


    「ヤメろ。それは私の獲物だ…」
    と、誰かの声がかかると、

    鬼達は、声のかかった方へと行った。


    「すまないな。私の仲間達が…」

    目を瞑っていたから、開けて見ると…新撰組?の格好をした人?

    「私は、この鬼達を統べる物だ。が、私らの正体を見たからには、それなりの覚悟が必要だ。」

    その人は、私に近づき、

    「逢魔ヶ時には、2度と此処には来るな。其の命…貰う。」
    と、私の胸に人差し指を突き刺した。

    そして、消えた…
    fin?

    きゅん

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  10. 「あなた、姫巫女なんですってね?」

    「…それが、何でしょうか?」
    別のクラスの女の子達に絡まれた。


    「小山内君に近づかないでよ!」

    小山内?あ、小山内和護…の、ファン?みたいな人達?


    「近づかないでと、言われても…」
    彼の方が、一方的に来るだけで…


    「なに?」
    …言い返せない。

    「何してんの?」

    「きゃあ!小山内くぅん!」
    本人が来た。


    「その子、虐めてるの?」
    本人が言うと、

    絡んでいた女の子達はたじろいだ。


    「…いじめるの、やめてくれる?確かに、神様の姫巫女で婚約者だけど、僕にとっては大切な人だから。

    それに…約束したことがあるから。」



    “大切な人”,“約束”…やっぱり、私は…あなたを知ってる?

    小山内和護、貴方は私の何を知ってるの——

    きゅん

    11

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  11. 続き

    妖狐?と会って、一週間が経った。


    「また忘れ物した〜!」
    教室に行くと…


    「君は…」
    またいた。


    「貴方、コスプレじゃ、ないのよね?」

    「そうだ。」



    「誰にも言ってないよな?」

    「あ、はい。」
    警戒心を抱いて、言った。


    「そうか…」


    私の近くに来て、
    「貴様にあったのは不覚だ。しかし…いや、辞めておこう。」

    言いかけたが、そう言った。

    fin

    きゅん

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  12. あーもう!最悪。
    忘れ物をするなんて…

    教室に着くと…

    「…ホタル?」


    妖狐?が。


    「…違いますけど?」

    言葉に迷ったけど、それしかでなかった。

    思ったけど、ホタルって…


    「…ばれたなら仕方ない。」

    私に妖狐は近づいてきて、
    「バラすな。絶対に、な…」

    そう、脅迫気味に言われた。
    続く?

    きゅん

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  13. はぁ…ぼっちなんて。最悪だな…

    …え?

    膝の上には、子虎が。
    しかも…弁当食べられてる!

    「ここにいたのか!」
    褐色肌〜⁉︎

    「ごめんね、だいじょぶデスカ?」
    あ、留学生か。

    「あ、はい。」

    「…ごめんなさい。」

    「いえ、って、弁当ですか?別に良いですよ!」



    「ごめんなさい。その…よろしければ、学校を案内してくださいますか?」

    きゅん

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  14. ポン♪

    幼馴染は、ピアノを弾くのが上手い。

    みんなは、男子だからってバカにするけど…


    「沙奈。」

    奏でるメロディーが私は好きだもん♪

    それに…弾いてる時…

    「沙奈!」
    「あ、ごめん。見惚れてた…」

    しまった!

    「見惚れてた?何に?」
    そ、れは…言えないよー!


    「あのさ、ピアノを弾く理由分かる?」

    え…?


    「お前がいるからだよ。覚えてないのか?」
    あ…

    『私、応援する!それで、いつか…』


    「だから…ありがとな。」
    最高の笑顔で、君は言った…

    きゅん

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  15. 俺は、サボリ魔だ。
    その所為で、単位がたりてない。

    ある日、
    「サボらないでください!」
    生真面目な女の子に会った。


    「うぜぇ。失せろ」

    「失せませんよ。」


    たく、めんど…

    「なぁ、付き合って…くれないか?恋人として…」

    きゅん

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  16. 今日はハロウィン!
    学校では、後夜祭としてイベントが毎年やってるんだ。

    そんな折、幼馴染に呼ばれた。

    「ミキ。お前、襲っても良いか?」
    だって…

    「え?な…」

    カプ。
    優しく、首筋を噛まれた。

    「あ、おそっちゃった☆」

    キュン!て、きたのは内緒。

    きゅん

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  17. 退屈…寝よ…

    寝ようとすると…
    「寝るのか?寝たら…襲うぞ?」

    きゅん

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  18. 「先輩!好きです!」
    学園祭を回っている途中、後輩に…告られた。

    一緒に回ったのは良いけど(頼まれて)、告白?

    「えと。何?」
    「先輩、ダメですよね…」

    どうしよ。

    だって、実行委員になって、一緒にやってただけ…
    でも…

    「いいよ。けど…友達からだよ?」

    「ありがとうございます!先輩!(ニコッ)」

    きゅん

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  19. 私は、虚弱体質で授業を休んでしまった。

    「はぁ。」
    ため息をついて、眠りにつこうとすると…

    「すみませーん、いませんか?」
    男の子⁉︎しかも、同じクラスの…

    布団をかぶった。
    「…先生いないのか。ちょうど良いや☆」

    さ、サボり癖のある人だ。

    「あれ?誰か寝てる?」
    え、嘘…こっちに来た?

    「あ、虚弱体質の子?ほっとけないんだよね…」

    え、え?
    「寝てるなら…言っても良いよね?ほっとけない、僕が…護りたいよ。」

    きゅん

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  20. 幼馴染の柚木と屋上にて、お弁当を食べていた。

    泣きながら…
    「美優。」

    先輩に告って、振られたから…
    「美優〜!」

    落ち込んで泣いている私を、髪クシャ。

    「泣くなよ。俺が…いるじゃんか。」

    きゅん

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  21. 「お、お前は…俺のことは嫌いか?」

    きゅん

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