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  1. 10件ヒットしました

  2. 今日は4/1、エイプリルフール
    だから、ずっと好きな大地先輩に気持ちを伝える
    なんでかって?
    ずるいかもしれないけど
    フラれたとしても今日はエイプリルフールだよって言えばまだチャンスがあるような気持ちになれるから…

    ~放課後 in空き教室~

    大「お待たせ。
    話があるって言ってたよな、どうした?」
    私「話‥なんですけど
    私、大地先輩が好きなんです。」
    大(…/////)
    大「ありがとう。
    でも、それは俺が先に言いたかった。」
    私「え…?
    さきに……?」
    大「そう。
    俺も、好きだよ。
    半年前からずっと見てた、可愛いなって
    俺と付き合ってくれる?」
    私「先輩…っ!
    もちろんです!」

    私たちは
    そのまま、空き教室で
    時間も忘れてお互いを求めあった…

    きゅん

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  3. 今日はついに2つ上の憧れの徠翔(らいと)先輩との約束の日
    ショッピングをしてから休憩しようということになりカラオケに来た私たち…
    楽しく歌を歌ってたら突然、徠翔先輩の雰囲気が変わった気がした
    曲は『好き』
    恋愛ソングだった
    歌い終わってから先輩は
    「2年前から好きだったんだ
    このまま卒業して離れたくない
    俺と付き合ってくれないか?」って私に告白してくれた
    もちろん、私の答えは決まっていた
    「こちらこそ、よろしくお願いします
    私もずっと好きでした
    これからもずっと好きです」

    end…

    きゅん

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  4. (♪〜♪〜♪〜)
    ポケットのケータイから、この頃よく聴く
    お馴染みの曲が流れた
    私『もしもし〜?
    彪(カオル)おはよ〜!』
    彪『はよ、また寝坊してんのか?笑』
    私『そんな訳ないでしょー!!
    もう、高校入って何ヶ月経ったと思っ
    てるの?笑』
    彪『はいはい、悪かったって
    じゃあ、俺は先に学校行ってるけど
    俺以外のヤツと遊び行ったりしてんな
    よ?』
    私『えぇ、わかんないよ笑』
    彪『マジやめてくれ
    嫉妬でおかしくなりそうだ
    俺、お前が好きだ。誰にも触れさせた
    くない
    教師と生徒がイケナイのは分かってる
    でも、止められない。付き合ってくれ』
    私『彪…
    私も…私も、彪が好きだよ
    先生と生徒でもいいよ、付き合お』

    きゅん

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  5. 『せんぱいっ!
    ケガ大丈夫ですか!?』
    そう言って保健室に入ったのは私
    陸上部でマネージャーをしている鈴木 華燐(すずき かりん)
    同じ部活の安井 嶺央(やすい れお)先輩は、投げの練習で手首を痛めてしまい私が帰り支度をして荷物を持ってきたの

    嶺央『いつもわるいな。
    色々と助かってるよ』

    華燐『いえ、これが私のやりたいことですから』

    嶺央『さすがマネさんだわ(笑)』

    華燐『マネさんって(笑)』

    嶺央『あの、さ
    こんな時に言うのもなんだけど、
    俺、、、華燐のこと好きなんだ
    こんな俺でよかったら付き合ってほしい』

    華燐『はいっ!
    私もずっと嶺央先輩のこと好きでした
    私の方こそよろしくお願いします(৹ᵒ̴̶̷᷄﹏ᵒ̴̶̷᷅৹)』

    嶺央『あぁ、幸せにするから』

    華燐『はいっ!』

    嶺央・華燐『(*>ω<)ω<*)ぎゅ〜』

    きゅん

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  6. 徠華(らいか)に姫として所属していた私は、現在姫の翠(みどり)の見事な計画によって追放された元姫の千紘(ちひろ)
    当然、学校でも嫌がらせを受けてるし昼休みは必ずメンバーの誰かに呼び出される
    まぁ、いいけど

    私は、徠華に家族を奪われた過去がある
    それは、つい最近私が世界No.1ハッカーになってから知ったことだった
    私は、徠華の奴らに復讐を決め
    学校を中退し、世界No.1の族
    Wolfがあるアメリカにむかった
    入るまでは、すっごい試練がたくさんあったけど
    そこで、私は自分の無力さを知り
    そこで、自分の強さを磨き武器にすることができた
    1年経って強さも世界No.1になった私は、復讐を決行することを決めた
    日本に帰った私は、元の高校に戻り
    そして接触したんだ、徠華の奴らに。


    どう復讐したのかは皆の想像にまかせるよ
    流石に書ききれないからね笑

    きゅん

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  7. 私は、いま
    本命チョコを渡したカレに呼び出されて、向かっている途中
    しかも、そのカレはなんと化学の先生!
    いつもクールなのに耳まで赤くして受け取ってくれた笑
    そして、呼び出された場所は放送室。
    鍵開けておくって言ってたからドキドキしながら入ると
    そこには、もうカレはいた
    「チョコうまかった、ありがとな
    白鷺は、さ、誰かに本命あげたのか?」って言うから
    私はつい「目の前の人が食べちゃった」って言ってしまった
    これは、ヤバい拒絶されるって思ってたんだけど
    先生は全く思ってたことと、違うことを言い出した
    「よかった、俺で
    他のヤツと話してる白鷺見てると
    イライラすんだよ」

    「え、、先生どうゆうこと?」

    「分かんないの?
    俺、白鷺のこと1年間ずっと見てた
    好きなんだよ
    教師なのにこんなこと、いけないのは分かってるけど止められない
    俺と付き合って」

    「うん!先生なにがあっても離れないからね?」

    きゅん

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  8. 私は小野寺 桜羽(るう)
    神谷 悠(ゆう)くんに恋する高校2年生
    私は、悠くんの所属するサッカー部のマネージャー
    部活中、ちょっと抜け出して私の所にきた悠くんは、
    「今日、話あるから終わったら待ってて」って言って戻っちゃった。
    私(なっ、話し!?)
    私「えっ、あっ、ちょ、ゆぅ!?」
    悠「しっーー!また後でね!」
    私「う、うん。」
    話が気になって部活に集中できなかった私はなんとか部活を終えて悠と帰ってるところ
    私「毎日、お疲れ様!」
    悠「おぅ!
    今日、待ってもらって悪いな、、俺おごるから何か食ってこーぜ?」
    私「ほんとにいいの?
    ありがとー!」
    悠「マクドでいいよな?」
    私「悠くんにおまかせするよ?」
    悠「おっけ、じゃあマクドで笑」
    もぐもぐ・・・
    悠「あの、さ話ってのは、、
    私「うん」
    、、俺、桜羽の事好きだ
    桜羽の表情(かお)見てると俺、スグにでも抱きしめたくなる」
    私「私も。好き、、」

    きゅん

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  9. 私は神崎 梨恋(かんざき りん)
    体育の後に体調が悪くなって保健室で休んでたら授業中だというのに"ガラッ"ってドアが空いてある人が入ってきた
    それは、、、私の大好きな西園寺 嶺央(さいおんじ れお)先輩だった

    そしたら、先輩が
    "んだよ、梨恋いたのか"
    って私の名前をよんだ
    私はドキドキが止まらなくなって
    このまま気持ちを伝えてもいいかなって思いだしたら止まらなくて
    つい、、、、
    "あ、あの嶺央先輩!
    私、どうしょうもないくらい先輩が大好きです!"
    って、気づいたら言ってて
    やっちゃった…って思った。
    だけど先輩は、私が想像してたのと違う行動をとった、、、、、、
    "ったく、俺が先に言おうとしたこと言うなよな
    俺の方がお前のこと、、、好きなんだからよ
    俺が、お前と話してるヤロー殴りたくなるくらいにな"って
    私の想いが通じた瞬間だった。
    それから、私たちは保健室で
    色んなことを楽しんだ。。

    きゅん

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  10. 今日は、想いを告げるバレンタインデー。
    でも、私には半年前から付き合ってる人がいる。
    その人は、私の通う桜燐高校の化学教師の神崎 龍太(かんざき りゅうた)

    生徒にも先生にも人気だから
    すごく不安
    で、なかなかチョコを渡せないでいたら昼休みに
    "放課後に屋上に来いよ"
    ってメールがきてた
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    〜放課後〜
    言われたとうり屋上に行くと、すでに先生はいた
    それだけで、今までの不安が吹き飛んで"好き"ってゆう気持ちでいっぱいになったんだ
    だけど、先生は少し不機嫌で不思議に思ってると
    いきなり地面に押し倒された
    ビックリして何も出来ないでいると
    先生は、私の耳元に口をよせて
    "俺のチョコはないわけ?"って 甘い声でささやいた
    私は、持ってきていたチョコを先生に渡すと先生は
    "ありがと"って言って
    私に何回もキスをした

    私(先生、大好きだよ。
    これまでもこれからも)

    きゅん

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  11. 私は櫻井海羽(さくらい みわ)
    桜蘭学園に通う高校2年生

    私には、いわゆる禁断?っていう関係の人がいる
    それは
    私の所属するバドミントン部(通称バド部)の顧問であり、化学の先生
    神崎 龍之郎(かんざき りゅうたろう)
    27歳 趣味はバイクなんだって

    それは、高1の冬休みの練習後、同じバド部の柊(ひいらぎ)くんに告白されたんだ・・
    私は「好きな人がいるから」ってちゃんと断った
    もちろん、私の好きな人は神崎先生

    神崎先生は告白シーンを見ちゃったみたいで、柊くんが帰ってから
    いきなり私を抱きしめたんだ
    それから、私の目を見てたった一言「好きだ」って言ってくれた
    その後、「櫻井のひとつひとつの仕草が、そのコロコロ変わる表情も、全部が好きだ」って言ってくれたんだ
    私は嬉しくてつい飛びついて「私も、大好き!」って言っちゃった
    そしたら、「もう告白とかされてんなよ」っていって私にキスを落とした。

    きゅん

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