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  2. 暴走族の総長をしている彼氏。久々に会えるとメールがきて嬉しくて思わず走って彼、蒼のとこへ向かっていく彼女華。

    蒼:そんな会いたかったかよ...ふっ。
    思わず笑が溢れる彼。

    華:ち、ちが!なんなのもう...嫌い。

    蒼:わりぃ。俺のが会いたくてたまんなかった。
    華の顔見たらからかっちまう...会いたかったんだよまじで...
    うつむく華を力いっぱい抱きしめる。
    抱きしめられ思わず会えなかった寂しさが込み上げてきて涙が溢れる華。

    華:ふぇっ..く。私のが会いたかった!もう!遅いよバカあお!!距離を縮め抱きしめ返す華。

    蒼:やっと言った笑お前ほんと素直じゃねぇし。辛いなら寂しいならちゃんと俺に言え。寂しい思いさせてごめん。ごめんな?

    華:好き。ばかあお。これ以上惚れさせんな!
    蒼:愛しすぎだバカ野郎笑
    笑いながら華の涙拭い気持ち確かめ合いキス♡

    きゅん

    26

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  3. (学校帰り。友達と一緒にいるとこに友達にむかって)

    男:あーわりぃ、今日こいつおれ先約だから。
    と言って腕引っ張って廊下に連れ去る。

    女:なによ!聞いてない!

    男:うるせぇ。毎日ちんたらちんたら。
    みてるだけでうっとおしい。

    女:なによそれ。誰も待ってなんて言ってないし
    勝手に帰ればいいじゃん!

    男:わかんねぇやつだな。お前1人にしたらろくな
    ことねぇ。お前危なっかしいし。ほかの男なんか
    に触られんじゃねぇよ?俺しか触れさせねぇ

    手が自然に恋人つなぎになり下校♡

    きゅん

    12

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