ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 今日は、文化祭で俺達のクラスは劇で白雪姫をすることになったが・・・白雪姫をやるのが俺の彼女千鶴で王子が、千鶴のこと狙っている藤堂・・・あー・・・腹が立つただの劇だってことはわかっているが・・・俺以外の男とキスシーンをするのは、さすがに無理だ・・・しかも藤堂の事だから本当にしそうだ・・・・『翼!』!「・・・何だ」『何だじゃねーよ王子様役の藤堂腹痛で、舞台出れないから代わりに出てほしいっと監督さんからのお願いをされている間お前が、ぼーっとしてたから代わりに俺がO.K出しといたから』「はぁ!」『そういうことだから頑張れ!』まじかよ!ってやべぇセリフ覚えなくては!そして本番最後のシーン
    「・・・一度だけでも、いいのであなたと話して見たかった」そして俺は、キスするふりじゃなく本当にキスをした・・・舞台が、終わり舞台裏で千鶴が『翼、さっきほ、
    ほんとうにキスしたでしょ!』俺は「千鶴がかわいいのが悪い」

    きゅん

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  3. 今日は、体育祭で俺は借り物競争に出るが・・・・・・
    「零先輩頑張ってくださ~い♪」「零様頑張ってくださいまし!」「零様!」「零先輩!!」応援する周りの女子達が
    うるさくてイライラする俺はお前らに応援されたくない応援されるなら美少女で無自覚でかわいい後輩君・・・・莉緒に応援されたい・・・・って何考えてるんだ片思いのくせに、今はこっちに集中しなければ!『さぁ!始まりました借り物競争今の時点で、速水 零が一番だ!』『速水 零一番に紙を拾った!』はあ、マジか・・・誰だよこんなお題にしたのは好きな人って・・・・でもちょうどいいかもしれない・・・
    莉緒どこだキョロキョロいた!俺は、すぐ莉緒の目の前に行き「莉緒さん一緒に来て!」「え?」「莉緒さんじゃないとゴール出来ないからだから一緒に来て!」「え、あ、はい」そして莉緒を連れてゴールしお題が、ばれて俺は告白し莉緒と俺は、付き合うことになった

    きゅん

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  4. 今日は、体育祭そして今から借り物競争で憧れの零先輩が出るらしいので応援しようと思い見に来たのですが・・・・・
    「零先輩頑張ってくださ~い♪」「零様頑張ってくださいまし!」「零様!」「零先輩!!」さすが零先輩女子に人気
    あるな・・・・あ、始まった『さぁ!始まりました借り物競争今の時点で、速水 零が一番だ!』すごいな先輩・・・かっこいい『速水 零一番に紙を拾った!』キョロキョロ
    ん?あれ?今先輩と目が、あったような気が・・・って何かこっちに来る!?そして私の目の前に「莉緒さん一緒に来て!」「え?」「莉緒さんじゃないとゴール出来ないからだから一緒に来て!」「え、あ、はい」そして私と先輩は、ゴールして一位になりましたが、お題がなんと好きな人!「!あ、あの先輩・・・」「好きです、俺と付き合ってください」「は、はい!」憧れの先輩が、彼氏になった

    きゅん

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  5. 「下校時間もう過ぎてるぞ何してるんだ」「!びっくりした!え、もうこんな時間」「気づかなかったのかほら帰った帰った」「・・・・あ、あの先生ってか、彼女っているんですか?」「・・・いないけど気になる奴はいる」「そ・・そうなんですか」告白する前に失恋か・・・・「そいつは、明るくて鈍感で優しくて生徒会をまとめようとして頑張りすぎて自分の事を後回しにして体調崩しやすいそいつを見てると支えてやりたいって思ってしまうそして今も勘違いしてる鈍感さ・・・・好きだよお前のことが」「え・・・・あ、の先生冗談は、やめてください」「冗談とか言う口は、ふさいでやる」チュ い、今キスした・・・え!「で、付き合うのか?」「は、はいよろしくお願いいたします」

    きゅん

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  6. すぐ隣にいるのに・・・・・「なぁ、もしもの話しだけど俺がお前のこと好きって言ったらどうする」「え?う~ん・・・彼氏が、いなかったらたぶん付き合っていたかもしれないし付き合ってなかったかもしれないし・・・」「そっか・・・・」やっぱ幼馴染として見ているだな・・・・
    「あいつときちんと話し合って見たらどうだ」「え、でも」
    「もしかしたら元通りに、なるかも知れねえし嫌になったら俺に連絡したらすぐ行くからさ「・・・・わかった話して見る」「おう、頑張れ」ごめんなこんなことしか言えないけど俺も頑張って幼馴染として話し聞くからだから今は、まだ好きのままで、いさせてくれ 「完」




    話しが、ぐだぐだでごめんなさい

    きゅん

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  7. 「はぁー・・・お前こんな所に、居たのかよ」「・・・・・将・・・・・何」「何ってお前大丈夫なのかよ」「何が?」「さっきのあれ・・・・彼氏が、他の女とキスしてるところ」「あ、あれか大丈夫だよわかってたことだから・・・」
    「わかってたって・・・・いつから」「4日前ぐらいから・・・」4日前ってなんでそんなつらいとき相談しなかったんだよ・・・「あ、でも大丈夫だよ悲しくなかったって言うか!え~と・・・」嘘つけ本当は、泣きたくてたまらないくせに強がるなよ・・・「なぁ、わかってるのになんで別れないんだよ」「う~ん・・・そういえばなんでだろう別れ話ししようとするけどなぜか出来ないんだ・・・・あの人の顔が、浮かんだりして」そんなに好きなのかよあいつのこと・・・・・なんでだよお前をここまで、追い詰めたやつ
    なのになんでまだ好きなんだよお前を幸せにできるやつは、すぐ隣にいるのに・・・・・

    次回に続きます

    きゅん

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  8. 「なぁ、昼休み図書行く?」「うん!行く!」「わかったじゃあ教室で、待ってて」「わかった」・・・・いつまで友達に向ける笑顔を続けられるんだろう私は、君の事が好きなんだ・・・友達としてじゃない恋愛感情として好きなんだ・・・でも私は、告れないし隣にもいられない・・・・理由は一つそれは、彼女がいるからそれを知っていて好きになってしまったんだ・・・・・だから私は、この思いを隠し通す事にした・・・君に向ける気持ちが消えるまで私は、偽りの笑顔を続ける

    きゅん

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  9. 「柚・・・・お願いだ、目を覚ましてくれ・・・」
    俺が、担任をしているクラスの一人の女子生徒そして俺の
    彼女、ある雨の日俺の妹が車に引かれそうになった所を助けるため代わりに引かれた・・・・あの日から2日眠っている
    なぁそろそろ起きてくれよ・・・・「ん・・・・」「柚!・・・大丈夫か!痛む所あるか?」「えっと・・・・ないです」「良かった」「あの・・・・誰ですか?」「・・・!俺が、誰かわからない・・・のか・・・?」
    「はい・・・」俺は、崩れ落ちた・・・・あの日、もし俺があの場に居たら・・・・君を助けられていたのかそう考えるだけで自分が憎かった、悔しかったそう思いながら君に言う
    「俺は、お前の彼氏だ」

    きゅん

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