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  2. 今日から花火大会。幼なじみの美香と一緒に行くはずだったけど、部活の後片付けを部長に命じらた。今日こそ告白しようと思ってたのに…美香には、ごめんとメールで誤った。部長に怒りを感じながら、ボールを拾っている。片付けが終わり、美香の家に行って誤まろう。下駄箱で靴をはいて、門まで歩くと、美香がいた。
    「美香!」
    「ごめん。待った?」いきなり男の声がした。
    「大丈夫だよ!圭太。」美香の声がした。
    そして二人は、手を繋いで、歩いて行った。
    俺は失恋した。どうしようもない心の声を叫んだ。

    きゅん

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  3. 俺は、後悔していた。俺と幼なじみ×彼女の優香とは学校でも仲が良く、自分で言うのもなんだけど、俺は顔がいい。だから、優香は、女子にいじめられている。そして、今日は階段から落とされた。そして気を失った。そして保健室には運ばれた。
    「ん…」 
    「優香、目が覚めた!痛いところない?」
    「礼、ここどこ?」いいタイミングで先生がやって来て、俺は、追い出された。そして、しばらくたって先生が出て来て優香が記憶喪失と言われた。後、俺と付き合っていたことも忘れていた。だから、思い出してもらえるようにキスした。

    きゅん

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  4. 伊織目線


    幼なじみの凛は、気づいていない。俺が頭がおかしくなるほど君が好きだってこと。だから、雨の日は、チャンスわざと傘を忘れる。

    「凛ちゃーん傘入れて!」
    「伊織は忘れん防だね」
    いつも今日は告白しよう!   今日は告白しよう!毎日考える。でも、凛は気づかない。
    いつになったら俺を男として見てくれる?
    鈍感

    きゅん

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  5. 私の幼なじみ伊織は忘れんぼう。いつも何か忘れる。今日だって傘を忘れたの。だから、 
    「凛ちゃーん傘にいれて!」
    と言ってくる。だから、笑って
    「いいよ。」って、言っている。
    でも私は、小さい頃から伊織が大好き!本人は、私の気持ちに気づいていない。
    早く気づいてよ、馬鹿!

    きゅん

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  6. いつものように授業をサボり屋上で時間を潰す。そこに一人の男がやって来た。マジ最悪。いきなり目が合う。話してかけてくる。俺、世界一の暴走族一目溢れした。好きだ。全力で守る。は?意味わからない。ごめんね。無理!まあ、じっくり惚れさせてやる。

    きゅん

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