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  1. 6件ヒットしました

  2. 勉強してたら遅くなっちゃった!
    外暗いな…

    「暗くて怖いから早く帰ろっと」

    しばらく歩いて・・・

    「っ!!!」

    誰かに後ろから抱きしめられた!?
    怖いよ…

    「愛梨、大丈夫??」

    「せ、先輩?」

    「そうだよ?」

    「よ、良かった〜誰かと思いましたよ」

    「ハハッごめんって。」

    「あ〜怖かった!」

    「愛梨、迎え来たから一緒に帰ろう〜」

    「はい!」

    〜私の家の前〜
    「じゃあ帰るね。」

    ギュッ

    あ、つい袖掴んじゃった…

    「愛梨?」

    「先輩大好きです」

    「え?急にどうしたの?」

    ギュッ
    今度はしっかりと抱き締めて
    「先輩から離れたくないです!大好きです」

    「ふふっ、俺も大好きだよ?」

    先輩は抱きしめ返してくれた。
    暖かいな〜

    「先輩!これからもずっと大好きです!」

    「俺もだよ?絶対離さないからね?」

    「もちろんです!」

    やっぱり先輩が大好きだな〜

    きゅん

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  3. 私は七奈!この前席替えをして陽太君と前後になりました!

    陽太君はすごくモテるの!

    「なぁ、七奈。これ見て。」と紙切れを渡してくる。

    「なにこれ?‎𐤔𐤔𐤔」そこには変な絵が書いてあった。

    陽太君とはこんな感じで授業中にちょっと話す仲となっていた。
    この時から私の中では陽太君が特別になっていたのかな?

    「ねぇねぇ、陽太君。」

    「なに??」

    「この問題わかる??」

    「わかるよ。」

    「教えて!」

    「え〜、どーしよーかなー?(≖ᴗ≖ )」

    「おねがい!!」

    「ふふっ。いいよ〜」

    私はなんだかんだで教えてくれる優しい陽太君が好きなんだ。

    でもまだこの関係が心地良いから気持ちを伝えるのは待ってもう少しこのままでいたいな。

    きゅん

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  4. 私は澪!今日席替えをして好きな人と隣になりました!

    彼の名前は陸。優しくてかっこいいの!

    〜授業中〜
    あっちゃ〜、数学の教科書忘れちゃった…
    陸に言おうかな… 恥ずかしい///

    「澪?どうしたの?」
    「あ、あのさ!教科書忘れちゃったから見せてくれないかな…?」

    「そんなことか。いいよ。机くっつけて」
    「う、うん」

    緊張するよ… 心臓が…

    〜5分後〜
    ??これなんだろ?紙切れ?

    折ってあったので開いてみると
    『前から言いたかったんだけどずっと澪のことが好きだった。』
    と書いてあった。

    え////

    陸の方を見てみるとほんの少し顔が赤くなっていた。

    よし!返事を書こう!

    『わ、私もずっと好きでした!』

    陸が手紙を読んだ。
    「!!!!」
    「付き合ってください!(小声)」

    「はい///!!(小声)」

    授業中に付き合い始めた私達。

    これからが楽しみです!

    きゅん

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  5. 「先輩ー!」 門のところで先輩を見つけたので追いかける。先輩は優しくて、背が高くて、運動ができて勉強もできる。
    そんな完璧な先輩は私の彼氏です!

    「おー。りん、今日は一緒に帰れるね。」 「はい!」 私は先輩を見上げながら答える

    「??どうかした?」
    「いや、先輩背が高いなって。私ちゃんと先輩の彼女になれてますか?」

    「当たり前。俺が選んだりんだから世界一可愛いよ。」

    こうやって先輩は私が不安になった時、いつも言葉にしてくれる。

    「今日は俺の家でイチャイチャしよっか。
    「いいんですか!?」 「いいよ。」


    「やった!先輩大好きです!」
    「ふふっ。俺も。」

    「ムッ(。・ˇ_ˇ・。)俺もって何がですか!」

    (੭*ˊᵕˋ)ˊᵕˋ*)ギュッ「愛してるよ。りん」
    「/////」

    やっぱり先輩にはかないません。
    先輩大好きです!

    きゅん

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  6. 龍、彼は学校一のクール男子と言われている
    私は桃華。ごく普通の女子高生です!


    学校では全然話さない私達、実は幼馴染なんです!
    そしてなんとカレカノ!


    放課後はいつもどちらかの家に行って一緒に過ごしてます。

    彼、二人きりのときはとても甘々なんです!

    私がテレビを見ていたら後ろからハグしてきたり、ソファーでスマホを見ていたら膝に頭を乗せてきたり、とにかく甘いんです!

    でもそんな彼を知っているのは私だけでいいというちっぽけな独占欲を持っているのは私だけの

    ヒミツ♡

    きゅん

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  7. 彼はバスケ部、私はテニス部。
    放課後はいつも一緒に帰っている。

    「奈津!帰ろうぜ!」
    「舜!いいよ〜」

    舜はいつも私の家まで送ってくれる、優しい彼氏なんだ〜

    さり気なく手を繋いでくれるところも好き///

    〜家に到着〜
    「じゃあまた明日な!」
    「うん!」

    繋いでいた手が離れた。寂しい…
    そう思ってるのは私だけかな…

    舜はほんとに私のこと好きなのかな…

    「俺は奈津のことが世界で一番好きだよ」
    「えっ///」

    なんでわかったんだろう…

    「夏のことは何でもわかるよ。大好きだから。」

    「私も大好きだよ////」

    二人は夕日を背景に甘いキスをかわした。

    きゅん

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