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  1. 8件ヒットしました

  2. はじめまして、私は亜由(あゆ)には昔から大好きな幼なじみがいるんです!

    そして毎日その幼なじみの宗介君に「好き」と気持ちを伝えているのに宗介君は「ありがとう」の一言で終わってしまう…きっと私のことは妹としか思ってないんだろう。

    毎年バレンタインには大きなハートのチョコもあげてるのにぃ…。

    今年こそは絶対に女として見てもらえるとように頑張ろう!と思っていた。

    「あ、あのね!宗介君…その〜happy Valentine!」
    そう言って私は宗介君にチョコを渡した。
    今年はチョコグランデにした!

    「私ね、……ずっと…す、好き、だったの…だ、だから、、その…」
    そうまだ言い終わらないうちに宗介君に抱きしめられた。
    「え、宗介君?!」
    「なぁ亜由。それホント?好きって」
    「う、うん…」
    「俺もずっと好きだった。ちゅっ」
    一瞬だけどキスをしてくれた
    「亜由とのキスはチョコより甘いな
    。笑」

    きゅん

    3

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  3. 3日前から夏休みに入った私は、彼氏と行く夏祭りの準備をしてる真っ最中…去年は親友と行ったけど、今年は彼氏と行く。
    ちょっとでも可愛いと思ってもらうために、今日は浴衣を着て、普段はそこまでしないメイクもしたし、昨日の、夜はパックまでした。

    可愛いって思ってくれるかな…

    「あっお待たせ…」
    「全然待ってねぇよ。浴衣、似合ってる///……ほら、いくぞ。」
    「うっうん///」

    彼の私服を見るのは初めてで、凄くカッコいい……

    「どした?」
    「なっ何でもないよ!」
    なるべく普通にしようと思うのに出来ない…

    「どうしたの?」
    そんな優しそうな目で見られたらもっと赤くなるよ〜///

    「カッコ良すぎるからその…見惚れてました…///」
    「じゃあもっと俺に見惚れてろよ」

    「そっそんなこと言うの反則…でも…大好き///」
    「そう言うお前の方が反則だっつうの……俺も///…」

    きゅん

    0

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  4. <弓弦樹>
    今日は緋奈華が家に泊まる。
    そして、親は二人で旅行。
    つまり、家には二人しかいないから抑えられるかめっちゃ不安。

    ピーンポーン

    ガチャ

    「弓弦くんおはよう!」
    「うん、おはよう…入って。」
    「ありがとう!」

    ガチャ

    緋奈華の服がヤバイ。
    いやっ、緋奈華はそんなつもりは無いのだろうけど、うん不安…。
    だって、ミニスカに肩とへそだしの服に上着も着てないし、ヒールだからな。

    いや、緋奈華はいつもこんな服着てるんだけど…、ヤバイ…ヤりたい。

    「緋奈華…」
    「ん?…ふんっ…ん…あっ…ゆづ…き…もっダメ」
    「緋奈華…」
    「力…入んない…」
    「いいか?」
    緋奈華は黙って首を縦に振った。
    緋奈華を姫抱きにしてベットに押し倒した。

    「緋奈華…好きだ…」
    「私も…好き…だよ」
    「優しくするから。」
    「うん」

    俺はたぶん、一生緋奈華には敵わない、でも愛してるからいいか。

    きゅん

    0

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  5. うち、佐伯由梨愛は大好きな結城先輩にもうアッタックするってきめました。

    「結城先輩!、好きです。
    付き合ってください。」

    「無理」

    「うち、絶対諦めませんから。
    毎日アタックするんで覚悟しててください。」

    「ふ〜ん。」



    「おはようございま〜す。結城先輩好きです。」
    「うるさい。」
    「今日も結城先輩はカッコいいですね。それと優しいですね。」
    「?」
    「うちのこと無視しないでくれるから。やっぱ大好きです。」
    「///…あっそ」
    「それでは!」

    きゅん

    1

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  6. 私、早坂兎柚(ハヤサカウユ)は彼氏が居るんですけどね、全然進展しないんですよ。
    その相手というのが…
    兎「蒼穹、久しぶり。」
    慰蒼穹(ナグサソウキ)、中学2年生で部活の先輩。ちなみに理科部、理科には全く興味は無い。暇だから。

    蒼「うん、久しぶり。」
    私達は、約束をして帰っているわけじゃない。あったら帰るだけ。
    それに私スマホ持ってないし。
    蒼「兎柚、今日も好きだよ。」
    兎「わ、私も…好…きだよ。」
    蒼「キスしてもいい?」
    兎「いい…よ。」
    チュッチュッチュッ…
    兎「ん、んんっ………はぁはぁ」
    蒼「ちょっと来て?」
    連れて来られたとこはホテル、中に連れて来られた。大丈夫かな?もしかしてするのかな?
    蒼「兎柚…」
    んんっはっ……はぅぅ…あっあっ…
    いろんなとこを触られて、遂に蒼穹とシた。
    凄く蒼穹に近づけた。
    これ以上の幸せはない感じ。
    凄く気持ち良くなれた。
    ありがとう、大好き。

    きゅん

    3

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  7. 私、実羽は今、幸せの絶頂です。
    ずっと憧れていた千冬先輩と付き合うことができて。

    千「実羽、帰ろっか。」
    実「あっはい…」
    千「どうしたの?なんかあった?」
    実「いっいえ、何も.ないです…」
    千「嘘は良くないよ?ほらちゃんといいなよ。」
    実「あっあの、先輩は私のどこが好きなんですか?」
    千「全部だよ」
    千「どうしたの急に。」
    実「もしかしたら、嫌々付き合ってくれてるのかなって。」
    千「はぁ、俺がお前のことどれだけ好きか知らないだろ?」
    千「分からからせてあげるよ。」
    そう千冬先輩はニヤニヤした。
    そして、私に甘い甘いキスの嵐を降らせた。
    千「これからは、もっとお前のこと愛してやるよ。」
    実「私も、愛してます!」

    きゅん

    6

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  8. 「神樂(かぐら)」
    「悠!」
    「お待たせ。」
    「全然」
    「帰ろっか。」
    「うん」
    私神樂は、実は医者と付き合っているんです。
    悠は本当に優しくて素敵なんです。
    実は同棲していて、これから帰ります。

    ガチャ

    「は〜、ちょっと充電。」
    「ん、ん…はぁ〜ん、ん」
    悠のキスは、ちょっと強引で、でも愛が伝わってくるキス。
    そんなキスが楽しみにしていたりもする。
    「んっ」
    「はっ、はぁ〜んぅ〜あぁ」
    「きゃあ!」
    お姫様抱っこをして私をベットにおろした。
    「いい?」
    「うん」
    「んっ、んっ!」
    そして私達はキスより甘い夜を過ごした。
    「愛してるよ」
    「私も愛してるよ」

    きゅん

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  9. バンバン……キュッ……ガコン
    「ディフェンスディフェンス!」
    パスがきた……スッ………シュッ…ガコン!
    「やぱっりあいつ凄くね!」
    「相手ゴールの1番端からゴールきめれるとか!」
    ピピー
    「終了ー」
    「今日の部活はこれで終わりだ!
    解散!」
    ガヤガヤ……シーン
    練習しようかな。
    3ポイントシュートだけじゃダメだから、練習しよう。
    ダンダンダンダンキュッガコン!
    よっしゃダンクきまった!……え。
    バタン…「おいおい神咲!」

    「んっ…」
    ギシッ…「おっ起きたか。」
    え……「なっなんで先輩が!」
    「お前が倒れたからだよ。」
    あっそうか私倒れたんだ…
    「運んでくれたの?ありがとう。」
    「別に…あんまり心配かけるなよ…
    俺…神咲が好きだ!」
    「えっ…あっ私も好きです!」
    「私と付き合ってください!」
    「こちらこそよろしく、魅織!」
    ちゅっ
    もう私の顔は真っ赤だ。
    はぁ…倒れて良かったかも?
    ふふふ

    きゅん

    4

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