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  1. 5件ヒットしました

  2. 「あ、きたきた
    急に呼び出してごめんな」

    「ううん大丈夫だよ」

    「じゃ、早速♪」

    ギューッ

    「何やってるの?」

    「何って充電に決まってるやろ。
    今日、ほとんど俺に構ってくれへんかったやろ!」

    「あ、ごめんね。」

    「でも、これでも俺、妬いてるんやで」

    「え?」

    「はぁー、ほんまこういうのに鈍感だから心配やのに、本人は全然分かってくれへんしな〜」

    ドンッ

    「きゅ、急に何?////」

    「なあ、お前は俺の事どう思っとる?」

    「え、好き、だよ?」

    そう言うと彼は顔を赤らめて

    「あー、もう!なんでお前こんな可愛いんや?
    だから、ほかの男が近づいて来るんや!」

    「もしかして、貴方って独占欲強い?」

    そう言うと

    「ああ、お前の事に関してはめっちゃ独占欲強いで!」

    そう言うと彼は私にキスをしてきた。

    チュッ

    「お前は俺の事だけ思っとればええねん。
    俺だけのお姫様!」

    きゅん

    8

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  3. チュッ

    先輩に呼び出されて生徒会室に行くと急にキスをしてきた。

    「急になんですか?先輩////」

    「お前、何故俺が呼び出したのか分からないのか?」

    「え?」

    「はぁー、お前な……
    今日お前と話してた男は誰だ?」

    「男………あ!幼なじみのことですか?」

    「幼なじみ?」

    「はい!昔から仲がいい幼なじみなんです!」

    「ふーん、だが今日からそいつと話すの禁止な!」

    「え?なんで?」

    チュッ

    先輩は荒々しいキスを繰り返しした。

    「ハァハァ、お前さ、俺がいるのに他の奴(男)と仲良くするなんてありえねぇから、それを見る俺の身にもなってみろ!」

    チュッ

    今度のキスはさっきより優しく甘いキスだった。

    「せん、ぱい////」

    独占欲が強い先輩、でも、嫉妬して必死になる先輩が可愛いと思ってしまったのは私だけの秘密♥

    「フッ、その顔すごいそそられる。」

    きゅん

    12

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  4. 「なあ、さっき仲良くしてたあいつ誰?」

    「誰って、同じクラスの子で班が一緒の子だよ?」

    「ふーん、でも、今日からそいつと話すの禁止な!」

    「え!なんで?」

    ドンッ

    「なんで?ってお前さ、俺がいるのに他の奴と仲良くするなんてありえねぇから。」

    「え?///」

    「だから、お前は俺の彼女なのに、他の奴と仲良くするなんてありえねぇって言ってるんだ!
    わかったか?」

    「う、うん。///」

    「それでいいんだ
    俺の事以外考えれないくらい俺に溺れろ。

    きゅん

    13

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  5. 私はバスケ部に所属している。

    私は始め、運動は苦手でバスケなんかとくに嫌いだった。

    でも、ある先輩を見てから私は変わった。

    だってあんなにも楽しそうにバスケをしている。

    そんな先輩に興味をもって、勇気を出して、バスケ部に入部届けを出した。

    それから私はバスケが好きになった

    そんなある日、私は憧れの先輩と対面出来た。

    私はとてもドキドキして固まっていると…

    「ぷっ、なんだよその顔」

    と、笑って話しかけてきてくれた

    「そりゃあ、緊張しますよー」

    私、先輩が憧れの人なんですからー!!」

    そう言うと

    「そうなのか?マジで!?
    ははっ、ありがとう」

    そう言う先輩が眩しく見えた。

    きゅん

    4

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  6. 私はさっきある後輩に呼び出しがきた。
    何かな?と思いつつ、呼び出された場所にいるとそこにその後輩がいた。
    後輩と言うのは、私の1つ下の雪君って言う男の子。私と委員会が同じで可愛い後輩なんだー♡
    「あ、先輩来てくれたんですね」
    雪君はとても嬉しそうに笑ってくれた
    「うん。で、話って何かな?」
    そう言うと、雪君は頬を赤らめて、話してきた。
    「話というのは、その……///」
    雪君は意を決意したかのように話した。
    「先輩、僕は、先輩の事が好きです!
    困っていた時優しく助けてくれたり、委員会じゃなくても、話しかけてきてくれて、とても嬉しかったんです。
    それから僕は、先輩の事思うようになっていました。
    で、どうしてもこの気持ちを先輩に伝えたくて……
    もう一度言います!僕と付き合ってください!」
    「は、はい!」
    「や、やったー!

    先輩、絶対離しませんからね」

    きゅん

    2

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