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  1. 4件ヒットしました

  2. 今日は大好きの先輩よ卒業式。

    いっちゃだめ!

    僕、まだ先輩に伝えてない事がある!

    先輩がいなくなる前に伝えたい。

    「どうしたの?佑樹君、こんなとこに呼び出して」

    「僕先輩に伝えてない事あるから........」

    「?伝えてない事??」

    「先輩。卒業おめでとう......,」

    「え?そんな事だけに?」

    「それと、先輩ずっとまえから好きでした」

    「先輩の返事はおkか駄目かリボンをくれないかな?」

    先輩は少し戸惑ったけれど、リボンを外す。

    「リボン.......はい、私のリボンあげるよ」

    「え?おkって事?」

    「うん」

    「じゃ、じゃあ僕達付き合ってるってこと?」

    「そうじゃないの?私も前から好きだったよ」

    「はい!」

    嬉し泣きで涙な止まらなかった。

    「先輩、ありがとうございます」

    「高校と大学は離れてるけど、これからもよろしくね」

    きゅん

    5

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  3. あなたはどんな告白が心に響きますか?

    突然、態度が変わってしまったら...どんな反応したらいいですか?

    「好きだ、一人の女としてずっと見てきた」

    元気に馬鹿騒ぎして、私を振り回してきたあなたは、今どんな気持ちですか?

    本当に私の事好きですか?

    「わりッ、今の忘れて....」

    どうして....謝るのですか?

    ........この瞬間を忘れたくありません!

    忘れのは嫌です!!

    「わ、私も!あなたが...好き!!?」

    好きです。

    夕日に当たるあなたは、とても綺麗で、ずっと見ていたいと思ってしまいました

    好きです!大好きです!

    きゅん

    4

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  4. 「フフッ。実はぁ〜、ずっと欲しかった本を買ったんだぁ」


    「あー、あれ?」


    「ほんと聖奈はファンタジーが大好きだね」


    そう!私、桃園聖奈はファンタジー系がとっても大好きでいわゆる、ファンタジーオタクです。


    「ほら!」


    2人に本をニコニコしながら見せた。


    「おっ、可愛いな絵が」


    「でしょ!でしょ〜!」


    「聖奈と那奈の意見が合うなんて....」


    「なんだよ!思った事言っただけなんだけど!?」


    「あはは」


    「な、なんだ!!これ!!!」


    きゃー!何これ!!!!??!


    突然教室が騒ぎ始めた。

    きゅん

    4

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  5. ガラガラ。

    「皆さん、席に着いてください」

    「今日は転校生を紹介します、どうぞ入ってください」

    緊張しながら、教室を入る。

    「今日からこのクラスの一員です。自己紹介をしてください」

    「は、はい!今日からこの学校に通うことになった姫奈-hina-です。よろしくお願いします!!」




    **


    この場を借りて自己紹介させて頂きました!すみません。
    沢山の楽しいとワクワクをお届けします!
    もし良ければ名前だけ覚えててください!
    今後ともよろしくお願いします。

    きゅん

    4

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