ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

  1. 12件ヒットしました

  2. "あーたん!"
    この声はもしや…
    "なにしてるの"
    "みつきどうしたの"
    "あーたんが大好きだからきたの"
    "知ってる…"
    本当に私にベタボレだなぁ
    まあいいや
    "みつき大好きだよ"
    "僕も"

    きゅん

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  3. 私は、今何がおきているの?
    「さやか、さやか」
    ん?
    「さやか大丈夫?」
    「大丈夫!」
    「よかった~🎶」
    あっ❗そうだ!私、ボールが、当たって倒れたんだ「尚、何でいるの?」
    「何でって、さやかが、大切だからだよ」
    「どうゆう事」
    「さやかが、好きです」
    「うん!私も」
    「良かったです」

    きゅん

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  4. 今日は、中学校の、入学式🎵

    あっ❗亮太郎
    「おはよ~亮太郎」
    「おはよ~彩香」
    「クラス一緒がいいな」
    「だな❗」
    あ~楽しみだな~
    実は、亮太郎と、私は幼なじみで大の仲良しです🎵
    この日までは…

    次の日
    亮太郎と同じクラスだ🎵
    「亮太郎おはよ🎵同じクラスだよ~🎶」
    「彩香❗おはよマジで❗」
    「うん🎵」
    「やったぁ~🎶」
    「私も」
    「彩香、一緒に帰ろ🎵」
    「うん🎵いいよ🎵」
    「じゃあ、教室いこ✨」
    「うん」
    あ~やっぱり亮太郎が好き💕


    「亮太郎帰ろ🎵」
    「うん」
    「ねぇ!彩香」
    「なに?亮太郎」
    「彩香って好きな人いるの?」
    「いるよ🎵なんで?」
    「オレ、彩香のことが」
    「なに?」
    「好きだ」
    えっ!ほ、本当
    「私も🎵亮太郎が好きです🎵」
    「本当か?」
    「うん」
    「よかったよ~💦」
    「よろしくお願いします🙇」
    「おう」

    きゅん

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  5. 「なあ、オレ。愛理が好きだ❗」
    「私も、久保田先輩が好きです」
    初めて恋をした相手が、久保田先輩
    何回も、告白されているけど、好きにはならない
    「久保田先輩が、私を幸せにしてもらえませんか?」
    「ああ、もちろんだ❗オレが愛理を幸せにする❗」
    「私は、久保田先輩が大好きです🎵」
    「オレも、大好きだ」
    「これからも、よろしくお願いします」

    きゅん

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  6. 「さやか❗はい♪お返しです🎵」
    「あっ、先輩~ありがとうございます」
    私には彼氏がいるのに、いつもお世話になっている先輩にチョコを渡したのです!
    「さやか、さやかに、彼氏がいるのは知ってるけど…」
    「なんですか?」
    「さやかが、好きなんだ」
    「先輩…」
    「気持ちだけ受け止めてくれ!」
    あっ、先輩知らないんだ❗彼氏と別れていること
    「気持ちだけって言わないでください。」
    「なんで?」
    「私… 先輩の事が、好きですから❕」
    「なんで、彼氏とは?」
    「別れています」
    「じゃあ」
    「はい🎵よろしくお願いします」

    きゅん

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  7. 今日は、ホワイトデー
    私は、好きな男の子から、チョコがくるのを待っている。
    私の、好きな人は、同じ生徒会の旭君 そして、今日旭君に生徒会室呼び出された❗
    「呼び出して、ごめんね🙇💦💦」
    「それはいいけど…どうしたの?」
    「実は、」
    「何?」
    「雪の事が、好きなんだ」
    えっ!
    「そっそれって本当?」
    「うん!そうじゃなければオレ告らんよ」
    「うれしいよ🎵」
    「で、雪の返事は?」
    「よろしくお願いいたします🎵」
    「マジ!」
    「マジです」
    「うれしい」
    「これからもよろしくね💕」

    きゅん

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  8. 今日は、ホワイトデー
    私は、優季くんに呼び出された!
    「何?どうしたの」
    「由香ちゃん。実は、由香ちゃんの事が」
    何?何がおきてるの?
    「なっ何?」
    「すっ好きです」
    えっ?まじで⁉️私には、関係のない事だと思ってた
    「えっ?本当に?」
    「はっはい😃」
    ふーん✨そうなんだ❗ww
    「私に、優しくしてくれる?」
    「うん🎵僕にできることならなんでも」
    「私は、そういう男が、好きです」
    「ていう事は…」
    「よろしくお願いします」
    「はい🎵こちらこそ💕」

    きゅん

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  9. 「先輩、何してるんですか?」
    「えっ?何って仕事だけど…」
    何が、いいたいのやら(笑)(笑)
    「で、どうしたの?」
    「先輩って、彼氏いるの?」
    「いないけど…」
    「良かった~」
    「どうしたの?」
    「じつは、先輩が」
    どうした?
    何がおきた?
    「どうした?」
    「好きです」
    「アタシもだよ」
    「よろしくお願いいたします」

    きゅん

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  10. ゆっくり食べて、本を読も🎵
    あっ❗いいところ見つけた!
    「いっただきます!」
    美味しい
    「あっ、先生なにしてるんですか?」
    「なにって、先生も、ご飯食べているんよ」
    へぇ~!
    先生も、ここでご飯食べるんだ❗
    「あっ、あやね」
    「なんですか?」
    「急に、悪いが、お前が好きだ❗」
    「えっ?」
    そっそうなの?
    私も好きだけど…
    「私も好きですよ!」
    「本当か」
    「はい私を大事にしてください」
    「おう」

    きゅん

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  11. 「ゆうと先輩、どこに行きます?」
    「あのさ、いい加減ゆうとって呼べないの?」
    「だって、照れるんですもん!」
    ゆうと先輩人気だし…
    つらい。呼びたいけど…
    「オレが、人気だからって気にしてたら切りないよ」
    うっ!気づかれてたかw
    「わかりました。呼べばいいんですね」
    「わかればよろしい。そして、敬語もやめなさい」
    「ゆ、ゆうと親みたい」
    「オレは、親では、ない。とりあえず呼べたな🎵」
    ま、いっか❗
    「とりあえず、モールへレッツゴー」
    「オイまてよ!」
    「きゃ!」
    びっくりした~💦
    「ゆうとどうしたの?」
    「お前が、行くからだろ!」
    「テヘ!」
    「心配かけんな!手をつながないとダメか」
    えっ?ゆうと照れた?
    「大丈夫ですよ!」
    「こらw」
    「ゆうとこれからもよろしくね!」
    「おう」

    きゅん

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  12. あ、ゆうと先輩だ❗
    「お、あいらじゃん。何しているの?」
    「先輩、みてわからないのですか?」
    「みての通り、本を読んでるんですよ!」
    も~先輩ってバカ?
    ま、そこがいいけど…
    「なあ、あいらって付き合ってる人いるの?」
    「いないですけど、どうしたんですか?」
    な、何急に❗(笑)
    「オレは、あいらが好きなんだ」
    え、それって本当?
    「実は、私も好きです」
    「え、それマジ?」
    「はい🎵マジです」
    「それ嬉しい」
    先輩といられる❗(笑)
    「これからもよろしくお願いいたします」

    きゅん

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  13. 私は、今幼なじみに呼び出された
    「何?どうしたの?」
    「急にごめんでも、オレお前が好きだ」

    な、何急に❗
    でも
    「私も好きです🎵」
    照れるけど…
    「これからも、よろしくね」
    「大好きです」

    きゅん

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