ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. いつも遠くから見てるだけと英語の先生。
    廊下で教科書を落としてしまった...。
    どこからか足音が...?
    そこには大好きな先生が...!

    「大丈夫か?」
    と優しい声をかけて、私の頭をクシャクシャと...。
    「先生、髪が崩れます...」
    「あ、ごめんな?」
    と、手伝ってくれた。

    違うんです先生、ほんとは凄く嬉しいです。
    ごめんなさい。恥ずかしくて...。

    きゅん

    2

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