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  1. 7件ヒットしました

  2. 桜が綺麗に舞っている、今日は晴れ。

    今日という日には、ぴったりな卒業式だ

    私は、今いるのは卒業式が終わった後の校舎裏にいた。

    なんで、ここにいるかというと......。

    それは、たかよしくんに呼ばれたから。

    もしかして........。

    「あの、いっしょに写真をとろう。」

    「あっ、うんわかった。」

    一緒に写真撮ったら、たかよしくんがプレゼントみたいな袋を渡した。

    「あの、これは?」

    「うっ、それは聞かないでほしい。
     えーと、今日は卒業式だな。
     たぶん会えないと思うけど元気でな。
     また会えたらいいな。
     時間貸してくれてありがとう。
     じゃっ、またな。」

    と、たかよしくんがどこかに行ってしまった。

    わたされた袋を開けたら。

    そこに........。

    私の好きなものが入っていたーーーーーーーーーーー。

    きゅん

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  3. 私の秘密は

    お嬢様だということと

    実は、

    清楚だということ

    なのに、君には、

    一瞬で


    バレてしまうなんて

    どーいう目をしてるんだよ!

    なのに、
    何故私は

    胸が苦しいんだろう?

    それは、きっと

    君に恋をしてるから

    きゅん

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  4. 超恋愛に疎い私の名前は、御影木ノ葉。
    今日は、入学式。
    今、私大ピンチです。
    それは、ヤンキー先輩に囲まれているから。
    ど、どうしよう。
    と、思っていたとき。
    イケメン先輩が、現われた。
    「おい、オメーラ何してるんだ。」
    と、ヤンキー先輩たちは、どっか行ってしまいました。
    「おい、大丈夫か。」
    なんだろう。この気持ちは。
    ドキドキが止まらない。
    もしかして。
    私、初恋しちゃった?
    私の春が来てしまったぁ!?

    きゅん

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  5. 「なんでいままで、黙っていたんだ。
     オレさ、おまえのカレシだよな。
     そんなに、オレのこと信用ないか?」
    平人……………。
    なんで、ばれたんだろう。
    あたしの病気のことを。
    「ううん。あたしは…………。」
    あたしは…。
    「あなたのことを初めてあったときのまえから、しっていたの。
     その時のあなたを見たとき胸がこわれそうだったのよ。」
    もう、うそをつかない。
    あなたに、真実を。
    本来の理由をーーーーーー。

    きゅん

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  6. 私、柏原千里。
    今日は、卒業式…。
    あたし、思うんだけど。
    何でこいつと、校舎裏にいるの?
    こいつとは、
    小学校の時からの腐れ縁と幼さなじみの
    亀戸尊。
    しかも、こいつ超もてるんだよね。
    「あのさ、尊。何、こんなところにヨンデサー。」
    といったら、尊が振り向いた。
    「千里っ。初めて会ったときから好きだった。
     俺と、つきあってください。」
    びっくりした。まさか、尊から告白されるとは…。
    もう、諦めかけたいたこの恋。
    そう、実は…。
    「私もだよ。尊のことがずーっと好きだったよ。」
    私も、尊のことが好きだった。
    「マジで?嬉しいなぁ。えーっとこれからもよろしくな。」
    うん。私もよろしくね。
    あなたと、愛があれば。
    いつでも、寂しくない。
    愛している人がいるから。

    きゅん

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  7. 私の名前は、日野麻琴!
    実は、先生が秘密の彼氏なんです。
    今、私は放課後の教室にいるんですけど。
    先生が教室に来てって、メールがきたからきたんだけど。
    今、この状況はナンデスカ。
    なんか、私に急に後ろから、抱きしめてきたから。
    私、ドキドキで心臓が壊れちゃいそうナデスケド。
    「あのっ!先生、急に何ですか?」
    「あーあ、このあたたかいのがすきだなー。」
    私は、ぼっと顔が熱くなった。
    「あの、急にどうしたんですか?」
    「麻琴が他の男子と話しやがって、しかも、笑顔で話してるし。嫉妬するよ。」
    またまた顔が熱くなった。
    急に、黙ったけれど、どうしたんだろうと振り返ったら、
    急にキスされた。顔が熱くなる。
    先生が
    「ほかの奴とはなすんなよ。
     他の奴と話したら、キスしてやるからな。麻琴」
    やっぱり、この激甘な先生に、かなわないよ!
    この幸せに感じながら、思った。

    きゅん

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  8. 「ピアノ上手だな。オレの方がうめーけどな。」
    なぜ、こんなオレ様に恋をしたんだろう。
    あ、この曲は…。
    たしか、ドビュッシーの『アラベスク』だっけ。
    この曲は、告白に使われてるのが多いんだっけ?
    えっ!
    「オレ、お前のことが好きだ。」
    ウソでしょう!わたし、あんたに嫌われてると思っていたのに。
    「まぬけな顔だな。嘘じゃないよ。オレの彼女になれ。」
    わたしも……。
    「わたしも…あんたの…ことが…好きだよ!」
    と、言った時彼がしあわせそうに、笑った。
    そんな、しあわせなハロウィンだったのだ。

    きゅん

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