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  1. 10件ヒットしました

  2. 私の彼氏は ヤキモチ焼きなんです…

    蒼「さくら、」

    桜「どうしたの?」

    蒼「今日誰と話してたの?」

    桜「…? もしかしてお昼のこと?あれは部活の工藤先輩だよ?知ってるでしょ?かっこいい!って有名だしね?」

    蒼「何?桜あいつの事好きなの?」

    桜「違うよ〜私が好きなのは…」

    蒼「分かってる、俺でしょ?」

    桜「うん…」

    蒼「まぁ、俺以外の名前を出したらそいつに何するか分からないけどね。」

    私の顔はきっと今真っ赤か、
    私の彼は甘々で、とってもヤキモチ焼きなんです…。

    「私の彼氏は甘々なんです」


    少しずつ更新してます!

    是非見てくださいね!

    きゅん

    3

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  3. 涼「俺、実は暴走族なんだよね…」

    蘭「えっ?」

    涼「隠しててごめん。俺、世界No.1の雷竜っていう暴走族の総長やってんだ。」

    蘭「ちょっとビックリした…。でも
    、」

    涼「?」

    蘭は涼の耳に口をあて…

    蘭「どんな涼でも好きだし…//」

    涼「ってたく、可愛い過ぎんだろ…」

    幼馴染の2人が
    もっと甘く深い関係になっていく…

    毎日少しずつ更新してます!

    是非見てくださいね!!

    きゅん

    5

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  4. 私、澪は、今、幼馴染麗音と夜の学校に来ている 探検して、

    そして、夜の学校の屋上へ。

    五分ほど、沈黙が流れ、最初に言葉を発したのは私、ではなく、麗音。

    麗音「月が見え隠れしてるぐらいだな…」

    澪「麗音…月が綺麗ですね…」

    言っちゃった…ついに…
    また1分程の沈黙が続き麗音が…

    麗音「…昨日の月の方が綺麗でした…。」

    澪「麗音…」

    麗音「ごめん…」


    そして、麗音は屋上を出て行った…
    あぁ、振られちゃった…

    澪「足音が響きませんね…ってか」

    月が綺麗ですね は 愛しています。

    昨日の月の方が綺麗でした。 は
    他に好きな人がいます。


    そして、足音が響きませんね は


    貴方がいません。

    でも…



    雪がやみませんね。

    きゅん

    4

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  5. 私、真夏は先生に片思い中〜
    今は先生にイタズラしようと、先生を待っている

    真夏「せ〜んせ?」

    先生「どうした?」

    ひょい
    先生の眼鏡を取ってやったぜ!

    先生「っておい!眼鏡を返せ!」

    真夏「やだよ〜!」

    私が眼鏡を取り返せれないように、してるいると…

    ギュッ…

    真夏「えっ?」

    先生が私を後ろから抱きしめてる…?!

    先生「捕まえた…。」

    真夏「せんせっ…離して…///」

    先生[照れてんのか?」

    真夏「もうっ! チュッ」

    私は先生にキスをした。もちろんほっぺだけど…

    そして、先生から逃げるように走り出し、先生の方を見ると、ほら真っ赤…。

    でも…

    先生「おいっ!真夏止まれ〜!」


    私は簡単には止まらないよ、先生。

    私自身も、先生への淡い恋心もね…

    きゅん

    3

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  6. 「先生…んん…!!」

    「そんな可愛い声出してると、聞こえちゃうよ?」

    「やぁ…」

    「はい、おしまい」

    「もう…?」

    「やめてそんな顔…止まらなくなる…」

    「いいよ…先生だもん。」

    「放送室でこんな事していいのかな?」

    「してきたの、先生だもん。」

    「そおだよなぁ…」

    「…」

    「じゃあ勉強しよっか?それなら大丈夫。」

    「大丈夫だよー?私テスト満点に近かったし!!」

    「違う 保健と理科の お勉強。」

    「えっ…?」

    ドンッ!

    「ほら、先生が教えてあげるから」

    「でも…」

    「さぁ、このテストでは満点取れるかな?」


    ここらは、2人のあま〜い お勉強

    きゅん

    6

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  7. ここは保健室。そして俺の目の前で寝てるのは、幼馴染の未亜

    「蓮斗…?」

    「どうした?」

    「…」

    って寝てるよな…ったく無防備に寝やがって…いくら幼馴染の俺だって男だっつうの。なんとも思っていない女ならまだしも、好きな女が目の前で寝てるのは、相当理性が働いてる。

    「ん?蓮斗? パアッ! 蓮斗だぁ〜!!」 ギュッ

    「どうした未亜?」
    ったく可愛い奴…俺の気持ちも知らないで…
    どうせ寝ぼけてるんだろうがな…。

    「蓮斗ぉ〜!あのね…未亜ね…蓮斗のことが…好きなの…!」

    「うん。ってあぁ〜??!」

    「だから未亜、蓮斗のこと好き!」

    「寝ぼけてねぇの?」

    「うん。」

    「嘘…ついてねぇよな?」

    「うん…///」

    「ったく可愛い過ぎ。」

    最高に可愛い幼馴染が、最高に可愛い彼女になった おはなし。

    きゅん

    2

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  8. 私、凛は幼馴染の直樹に片思いしている。今まで義理って、言って渡してきたチョコ。今年は本命にするつもり…だって当たって砕けろって言うじゃん…?

    直樹のクラスに行くと…さすがモテ男廊下まで並んでる、でも直樹はチョコを受け取っていなかった。

    「俺、好きな人いるんだよね。そいつ以外からいらないし、そいつ以外興味ないから。」

    知らなかった直樹に好きな人がいるなんて…

    私が廊下を戻ろうとすると…

    「凛!どうした?」

    「なんでもないよ…」

    「嘘。チョコ渡しにきたんでしょ?」
    「ちっ…違うよ…」

    「じゃあその袋は?」

    「これは…あぁもういい!1回しか言わないからね!私ね…直樹のこと好きなの!直樹が他の人の事好きでも…でも、迷惑だね。チョコは諦めるよ…」

    「残念。言っただろ?俺は好きな人からしか貰わないって。」

    「えっ?」

    「馬鹿。俺が好きなのは凛だよ。鈍感。もうお前は俺の物。」

    きゅん

    3

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  9. 涼「せ〜んぱい!」

    絢香「何?」

    涼「先輩、俺にチョコくれないの?」

    絢香「いいよ。あげる。」

    涼「ってこれ手作りじゃないじゃん!先輩、他の人にも渡すの?」

    絢香「渡すけど…?」

    涼「じゃあ、余計要らない。」

    絢香「え?!」

    涼「俺は先輩の手作りの本命チョコしか受け取らないから!」

    絢香「なんで?そんな事言ったら私…勘違いする…」

    涼「いいよ?勘違いしても。先輩が俺のものになるなら何でもいい」

    絢香「涼君さ私の事好きなの?」

    涼「っ…/先輩気づいて無かったの?」

    絢香「だって…」

    涼「先輩、俺は先輩の事が好きです。付き合って下さい。」

    絢香「いいの?なんかで…」

    涼「先輩なんかじゃない。先輩じゃなきゃ駄目なの。あと先輩でも先輩の事悪く言っちゃ駄目だよ?」

    絢香「ありがとう」

    涼(可愛い…)

    今年は片思い最後のバレンタインでした。

    貴方へのチョコレート

    きゅん

    3

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  10. 私は今検討中。どうやってモテモテの彼氏にチョコを渡すか。するとそこに…
    「か〜な」
    「って え?」
    そこには彼氏の蒼の姿が…
    「今日何の日か分かるでしょ?」
    「バレ…ン…タイ…ン…です。」
    「チョコちょうだい。くれないの?あそっ、他の女子に貰ってもいいんだ?全部断ってきたなのにな〜?」
    「分かったよ…はい。」
    「センキュー おぉ!今年は生チョコか…!上手い!さすが かな ビターチョコだ…! かな チョコがもっと美味しくなる方法知ってる?」
    「ううん。」
    「教えて欲しい?」
    「うん!!」
    「こうすんの。」
    すると蒼は私の口の中をチョコのついた舌でかき回してくる…
    「んん…んん…はぁ…」
    「美味しかった?」
    「馬鹿!」


    バレンタインは年に一度。
    恋人たちも、恋人ではない人も

    きゅん

    7

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  11. 授業中、年配の男の先生に妙に近い距離で、勉強を教わっていると…

    ガタッ
    幼馴染の玲音が私瑠璃を連れて立ち上がった

    来たのは学校の放送室 ガチャ

    玲音「なんで、あのくそオヤジのに大人しく勉強教わってんの?」

    瑠璃「だって、わかんなかったんだもん…。」

    玲音「ったく…なぁ。」

    瑠璃「てか、なんで玲音が怒ってんのよ!」

    玲音「それは…お前が好きだから…。」

    瑠璃「えっ」

    玲音「あぁもう!俺は瑠璃が好きなんだよ…」

    瑠璃「私も…好き。」

    玲音「えっ?はぁ?マジ…?」

    瑠璃「うん。」

    玲音「じゃあ今日から瑠璃は俺の彼女な?」

    瑠璃「うん!」

    ギュッ…ずっとこうしたかった…

    瑠璃「んん…」

    そしてここからは2人の甘い じ か ん

    きゅん

    6

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