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  1. 19件ヒットしました

  2. 卒業式兼ホワイトデー。
    先生からお返しを頂き、告白もする。
    他の友達もついてきた…。
    礒沼先生「お!告白…?」
    塚田「礒沼先生!柄本先生呼んで下さい!」
    礒沼先生「はーい!」
    「えっ」

    柄本先生「おぉ」
    「先生…!」
    先生「あ!ホワイトデーなのでお返し!…ん?あぁ。ツーショット!」
    「え?!」
    先生「ほら!撮るよ!」

    パシャ

    先生とツーショット…!

    「ありがとうございます!」
    先生「こちらこそありがとう!」

    「あの…。」
    先生「どうした…?」
    「伝えたいことがあって…。」
    「2年の始め辺りから思っていた事で…。
    その…先生と生徒という関係なので…気持ちを伝えるだけになりますが…
    好きですっ!!」
    先生「ありがとう!そうっすね…気持ちだけ…受け取ります。」
    「ありがとう…ございます!」
    先生「…高校でも頑張れ!夢を追い続けて!
    「はい…!ありがとうございました…!さようなら…(泣」

    きゅん

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  3. 結局渡せなかった…。
    もう帰る時間だし帰るか…。
    そうして私は持っていたチョコをバッグにしまい込んだ。

    先生「よぉ。何してんの?」

    「えっと…ちょっと自習を…(汗」
    先生「…俺は文子が“今”したことを聞いてんだ。」

    えっ今私のこと下の名前で呼んだ…?

    「えっと…。」
    先生「チョコ、バッグにしまったろ?
    学校に持って来んなって言っただろ〜?w」
    「すいません…(汗」
    先生「誰宛?」
    「え…?!あっ…それは…」

    目の前にいるのに…。

    先生「歯切れ悪りぃなぁ…」
    「ぇ…せんせぃ…。」
    先生「へ?」
    「柄本先生…宛…です…。」
    先生「…それ…マジで言ってる?」
    「先生?」
    先生「めっちゃ嬉しい!!ありがとう!!」

    そう言って先生は私のことを抱きしめた。

    「あっあの!先生?!ここ学校です!!」
    先生「文子はチョコ持ってきただろ?おあいこだ!」

    「先生……好き。」

    ※全て妄想です。

    きゅん

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  4. Part.6(final)

    「では…」
    先生「ちょっと待て…!」
    「?」
    先生「あの…小川さん、いつも頑張ってんだろ?数学も成績めっちゃ上がったし」
    「まぁ…前と比べれば良くなりましたけど…」
    先生「それは頑張ってる証拠」
    「…。(でもそれは…)」

    先生「…ご褒美…大したもんじゃないけど、気持ちとして…?」

    驚きすぎて声が出なかった

    先生「いつも係ありがとな」
    「ありがとう…ございます…!」
    先生「あぁ…でも俺があげたくてあげてるだけだし…お礼はいらないよ。」
    「でも…」
    先生「小川さん…この事は…内緒…だからな?…ん。約束!」
    「内緒か…//」
    先生「あぁ…!じゃあ、またな!」
    「はい!それでは!」



    私は…先生からご褒美として、赤くて…まるで恋のように甘酸っぱい飴を貰った
    先生は、先生なりに気持ちを伝えてくれた
    でも私はそれに気づかなかった
    それを知るのはもう少し後の話…。

    きゅん

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  5. Part.5

    「あ。」
    礒沼先生(女)「あ、どうも!」
    「どうも!」
    (わぁ…礒沼先生だぁ〜いつ見ても可愛い…癒されるなぁ〜)
    先生「…?(何してんだ…?)」
    礒沼先生「…!(あ、これは、私はいない方がいいかな…♪)」
    (あっ行っちゃった…)
    先生「……何してんの?」
    「うぇ?!あぁ!すいません!!」
    先生「くくっw」
    「っな!何笑ってるんですか!!///」
    先生「あぁ、ごめんなwさっきから何してんのかなーってw」
    「別に何も…」
    先生「おうwそうかw
    あぁ、そうだ、これプリントな!」
    「あ!ありがとうございます!!」

    きゅん

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  6. Part.4

    学年室前に来た私は深呼吸をした。
    だって…これから会うんだもん…やっぱり…ね…。

    (すぅ…はぁ…すぅ…はぁ…
    よし…さぁはいるぞ…準備はok…さt…)

    先生「おぉ…?何してんだ…?w」
    「うわああ?!先生学年室にいなかったんですか?!」
    先生「うんw」
    「まじか…。」
    (ってことはつまり…さっきのを…はああああ!恥ずかしい/////」
    先生「ははwwまぁいいやw
    ん。入っていいぞ。」
    「あぁ…はい…失礼します…。」

    そして、先生の机へと向かって行った

    きゅん

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  7. Part.3

    そして振り返り次の授業である体育の準備をしようとした時

    塚田「かずやからなんて言われたの??ww」
    「ちょ!バカ!///」
    敦川「あ!絶対なんかあるー!w」
    本池「良かったね〜ww」
    「あぁ!もう!///」

    (まぁ、私が先生の事す…いや思うのもちょっと恥ずかしい///…あの…バレてるもんな…仕方ない…
    はぁ…でも、内容は言えない…内緒だもん♪)

    塚田「ねー何があったのか教えて!」
    「特に何でもないよっ!///」
    本池「めっちゃにやけてんじゃんww」
    「に、にやけてない!」
    鶴巻「絶対なんかあるでしょ!w」
    「内緒なの!///」
    江里口「え、内緒って…やば!w」
    塚田「それはやばいw」
    「もう!何でもいいじゃん!!///」

    そんなこんなで昼休みに…

    きゅん

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  8. Part.2

    「何ですか?」
    先生「あのさ、ちょっと昼休みに…あっいや…」
    先生は口籠った。
    「?」
    先生「あぁ…やっぱ何でもないw」
    「え、何ですかそれ!気になります!!」
    先生「やっぱ言わないでおこw」
    「え〜…」
    先生「大丈夫!昼になったらわかるから!じゃあな!」
    「むぅ…」
    先生「あ!それと、プリントあげるのとか、内緒だからな!」
    「えっ…」
    先生「ははwじゃな!w」
    「…」
    そう言って先生は行ってしまった。

    (先生のバカ〜//
    内緒とか…やばい…絶対顔にやけてる…)

    きゅん

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  9. Part.1

    数学の授業が終わった。

    (終わった…ちょっとプリントもらいに行こっと)

    「あ、柄本先生。」
    先生「ん?」
    「面積比と体積比のプリントを頂きたいのですが…」
    先生「あぁ了解。昼休み、学年室きて。」
    「わかりました!」

    そして私は席に座った。
    しばらくすると…先生がドアの辺りで手招きしているのが見える。

    (普通に可愛い…反則…//
    誰にしてるのかな…妬まし…
    って…ん?私?)

    そうして私は先生と目を合わせながら自分を指差すと先生は勢いよく頷いた。

    (私か!)

    私は席を立ち、先生の所へ行った。

    きゅん

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  10. 先生「っと…次のページか…」
    ペラッ シュッ
    先生「いっ…!」
    クラスメート「?」
    先生「あぁ…やべっ…ノートで指すっちゃった…。」

    そうして先生の指からは血が滲み出ていた…

    「先生…!血が…!」
    先生「あぁ…うーん、誰か絆創膏とか持ってたりしない?」

    私はいつも筆箱に絆創膏を入れてる。
    念のためと思って入れといてよかった…

    「あ!持ってます!」
    先生「まじで?!…ちょっとつけてくれない?」
    「つける…?」
    先生「利き手すっちゃったから貼りづらいんだw」
    「は、はぁ…」

    めっちゃ緊張する…失敗したらどうしよ…
    そうして私は先生の指に絆創膏を貼っていく
    私、先生の指に触れてる…先生の指あったかい……って私何考えてんだ。。。

    先生「ありがとう!」

    そう言い先生は私の頭を優しくぽんぽん…って…

    「え、あ、はい…//」



    先生の手の温もりが私の手、頭にまだ残ってる…

    きゅん

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  11. 私は近くの男子に数学を教えてもらってる。
    席近いし数学得意だから。

    「桝本〜これ教えて」
    桝本「ん。っと…これは比を使うといいよ。
    ただ相似じゃねーな…これなんだっけ一回やったんだよな〜」

    先生「何?数学?」

    私・桝本「「うわっ!」」
    先生「息ぴったりだな」
    「はは…」
    先生「…はぁ。(俺が教えたいのに…)」
    桝本「(もしかして…)…先生から教えてもらいな、ごめん俺これから用事あるわ(嘘」
    「え?」
    先生「え?…そうか。
    んじゃ、教えるぞ」
    「あっはい!」

    どうしよう…先生から教えてもらうなんて…緊張する…。

    それから先生は私に小声で言った

    先生「俺以外の男に教えてもらってんじゃねーよ…ってか話すな。
    俺…お前のこと好きなんだ…」
    「え?!?!」
    先生「しっ!」

    それからまた先生は小声で

    先生「詳しい話は放課後に」
    「は…はぃ…」

    そう言い先生は数学を教えてくれた

    きゅん

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  12. 私は、虐待を受けている。
    でも、そのお陰で料理もできるし家事だってできる
    お金だって管理できる。自分で働いて、家賃とか出してるから

    それが普通だと思ってた
    疲れてるだなんて思わなかった
    でも、私は…本当は疲れていた
    愛情を与えられなかった私は人付き合いも苦手で、話すことも苦手だった
    故に虐めを受けていた
    でも、それを変えてくれた、侑里ちゃん…そして、柄本和也先生…

    放課後、私は先生に呼ばれた

    先生「なぁ…もし、家に帰るのが辛いっていうんなら…俺の家に来ないか?」
    「えっ…でも、迷惑じゃ…」
    先生「迷惑なんて思うわけねーだろ…むしろ…いやなんでもない……」
    「?」
    先生「家、来るか?」
    「……行ってもいいですか…」
    先生「…!あぁ…来ていいよ。」
    「ありがとう…ございます…」
    先生「もう、親のとこになんか帰るんじゃない…。」
    「え…?」



    先生「これからは一生、一緒に生きていこう」

    きゅん

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  13. 今日はバレンタイン〜先生にチョコ作って来ちゃった☆
    学年室いるかな〜?
    「失礼します
    柄本先生に用事があって来ました」
    先生「は〜い!どした〜?」

    「あ、先生一人なんですねw」
    先生「あぁwみんなどっか行っちゃったwで、どしたの?」
    「その…渡したいものがあって…」
    先生「ほう…どれどれ?」
    「えっと、バレンタインチョコなんですが…どうぞ」

    先生「・・・これ義理?それとも……」

    「ほ…本命です…///やっぱ…迷惑ですか?」
    先生「・・・本命…か…//
    内心めちゃくちゃ嬉しい…!」
    「良かった〜…!」
    先生「ありがとう!!あ、でもバレたらまずいだろ…wじゃあ、とりあえずもらっとくね!お礼は後ででいい?」
    「はいっ!受け取って頂きありがとうございます!あの…まずかったら捨ててくださいね(汗」
    先生「いやいやw美味しく頂くよっ!ありがとう!じゃあ、また後で!」
    「はい!失礼しました〜!」

    きゅん

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  14. ※いい画像がなかったので、家っぽい画像にしました

    私は色々な事情があって大好きな先生の家に住むことになった…

    先生「さてと…あとはこれだけ…
    あ!小川さんっていつも何時くらいに寝てんの?」
    「あぁ、11時くらいには…」
    先生「え、まじ?今もう10時半くらいだから、ベッドで横になってたら?疲れただろ?」
    「あ、じゃあ横になっててもいいですか?」
    先生「もちろん!じゃあ来て」
    「あ、はい」

    そうして先生がいつも寝てると思わしきベッドに横になった

    先生「うん、じゃあ寝てて…おやすみ〜」
    「おやすみなさい…」

    1時間後…
    寝つきが悪い私は眠れなかった
    だって、好きな人の家に住むことになったら…ねぇ?

    ガチャ…

    先生「仕事終わった〜…っと、まだ起きてたのか」
    「寝つきが悪くって(汗」
    先生「じゃあ…よいしょっと」
    「?!?!///」
    そう言って先生はベッドに入って私をぎゅっと抱きしめた

    きゅん

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  15. 今日は夏休みに学校に行くことができた。
    というのも私は、数学が好きで(正しくいうと数学の先生が好きで…)
    夏休み中でも学校で数学をやりたいと思ったのだ
    でも、もうだいぶ遅いから帰らないと…

    先生「あ…小川さん、お疲れ様〜。」

    「あ、はい!」

    先生「それにしても、夏休み中も学校行きたいなんていう奴いるんだな〜w」

    「あはは…(汗
    家じゃ捗らないんですよ〜w」

    先生「ってかもう帰るのか〜」

    「えーだって、もう5時ですよ〜?」

    先生「…そうだな」

    「?」

    先生「さようなら〜」

    「あ、はい!さようなら〜」

    そう言って教室を出ようとしたら…

    「先生?!?!」

    先生が後ろからぎゅーって///

    先生「今日はハグの日…だろ?その…だから…」

    「先生…きゅ、急にどうしたんd…」

    先生「ごめん…好き」

    「先生…(涙
    私もっ好きですっ!!」

    きゅん

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  16. うーんと…今日は、ハロウィンか〜
    といってもパーティーなんかやらないからな〜

    友達「おーい、文子〜」
    「何〜ゆり?」
    友達「何じゃないよ!!今日ハロウィンだよ?!先生にトリックオアトリート!してきなっ」
    「ええええ…無理無理w恥ずかしいし何よりどう思われるか……。」
    友達「いいからしてきなって!(ニヤ」

    と、そんなこんなで大好きな先生の元へ…
    そもそも、そんな話したことないし…

    その頃友達は…(先生、文子、チャンスだからな…)と願っているのでした。

    「先生!」
    先生「ん?なんだ?」
    「トリック…オア…トリート…!
    お、お菓子をくれなきゃいたずらしゅるぞ!///」
    先生「……っくwwあっはっはwwww」
    「な、何笑ってるんですか!!もうっ!//」
    先生「今周りにに人いないからな〜(ニヤ」
    「…?」
    先生「いたずらしちゃお♪」
    「/////」

    あとはご想像にお任せします!

    きゅん

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  17. 「先生っ……!」

    先生から…告白された……!
    すっごく……

    嬉しいなっ!


    先生「…でもな……まだ…ダメなんだ……付き合うことはできない…」

    「そう…ですね…。」

    先生「なぁ…成人式まで…俺たちの思いが変わらなかったら……


    付き合ってくださいっ!!……いいですか…?」



    えっ…えっ…先生から…?付き合ってって……えっ




    「もちろん…言いに決まってるじゃないですか…!(嬉し涙」

    そう言って先生は泣きながら抱きついてくれた。

    先生「成人式でまた会いましょうっ!」

    「はいっ!」





    先生「では…さようなら…!」


    「はいっ!さようなら!」








    成人式が…楽しみだな…!

    きゅん

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  18. 「先生…!」

    先生「…?なんだ…?」

    「……あのっ…。伝えたいことが…あるんです…!」

    先生「………あぁ…。言いな…。」

    はぁああ…緊張する…今から…伝えるのか………。










    「先生っ…!好きですっ……!」










    先生「………。」




    「無理なのは…分かっています…。
    気持ちを伝えるだけでもと思って……。すいませんっ…迷惑…ですよね…?

    さようならっ……。」


    私が走って帰ろうとした時…



    先生「おいっ!待てっ!」

    「…!」

    先生「迷惑だなんて…思ってないから…。
    なぁ…文子…俺も伝えたいことがあるんだ……」

    「…ぇ…?」









    先生「先に言われちゃったけど……好きだ!!」


    「…え…え…それって…ほんと…ですか……?」


    先生「嘘つくわけねーだろ…」










    ちょっとまだ続きが…次のエアラブでっ!

    きゅん

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  19. 私→小川 文子
    はぁ…卒業式終わった…
    まだ涙が…もう友達と一緒に学校に行くことは……(涙
    (鼻すすり)





    先生「あ…小川さんか…」

    「あ。先生……。」

    どうしよう…告白しようって決めたのに…。
    うまく言葉が出てこない…
    でもきっと、告白したってうまくいかない…私はまだ中学生だから…。子供だから…。


    先生「小川さん、卒業おめでとう…!」

    「先生……ありがとう…ございます…!(涙」

    先生「…(涙」

    「え…。先生…。」

    先生「…ごめん…ちょっとな…(涙」

    先生が、泣いてる…?
    なんだろう…私のために……?いや、まさかね…w


    告白…どうしよう…すごくしたい……。

    友達からも、したほうがいいって言われたし……いいよね…!









    続きは次のエアラブで…!

    きゅん

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  20. 先生「はい、じゃあ、これにはどんな種類がある?」




    シーン…




    答えたい!答えたいけど、、、この雰囲気で答えるのって無理だと思う…(泣





    先生「はぁ…(やる気無くすなぁ〜…)」


    あぁ…先生ため息ついちゃってる…。




    あ、目合っちゃった…///
    どうしよう…。
    めっちゃ期待した目で見てる…。



    「・・・えっと…錯角…?」

    先生「そう!!錯角!!後は〜?」



    テンション上がった先生可愛いなぁ〜///
    えっと、後は〜…



    「同位角…?」

    先生「そうそう!…はぁ…なんか、2人だけで授業してるみたいだな。」




    な、な、何言ってるんですか先生…いやまぁ、他の人喋ってないからそうなのかもしれないけど……//

















    先生が好きな私はそんな言葉だけでも緊張しちゃうんだよ〜…///

    きゅん

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