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  1. 3件ヒットしました

  2. 「おっ!お前まだ帰ってなかったの?…手伝おうか?」

    『いえっいえっ…私の仕事ですし、てか先輩部活終わりですし…(ハラハラ)』

    「いいの…これくらいオレ出来るし…!(プクー)」

    『かわ…(いいぃぃぃ)』
    先輩がプクーっとしながら、そっぽを向く。

    「ときどきでもいいから、オレも……役に立ちたいし(小声)」

    『えっ?』

    「いやっなんでもいいの!…//」

    (この鈍感!!)

    先輩は、いつもこんな調子です。
    どうしたんでしょう?

    きゅん

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  3. 『先輩…先輩は、オレのこと仲のいい後輩とか思ってません?』
    『オレでも一様、男なんですけど?…そんな油断し過ぎですよ?(囁きボイス)…』
    『なんで顔、逸らすんですか?』
    ガバッ
    『先輩、好きですよ?…こんなタイミングで悪いけど(ニコッ)』

    きゅん

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  4. 先生「よくがんがったよ」
    と囁き声で、
    「えらい、えらい…」
    ポンポンと優しく撫でるように
    してくれて…

    きゅん

    1

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