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  1. 19件ヒットしました

  2. 「ねぇ、私たち、離れるべきだよ」
    私がこのセリフを言い出した理由は、
    『夏向と居ると疲れる。』と雪紀が、言った言葉から言い出したのである。
    「夏向?何言ってんの?」
    雪紀は混乱しているのかな?目を泳がせている。
    「ねぇ、俺ショックなんだけど。」
    ショック??どういうこと?
    「寂しいよ?夏向が俺を避けるの。」
    寂しい?だって疲れるんじゃないの?私と居て
    「ほ、ほら、一緒にいるとさ、付き合ってるって間違われて、お互い恋できないでしょ?」
    精一杯の笑顔で言った
    「いいじゃん、間違われたままで...」
    え?何言ってんの?
    「わかんない?好きな奴に離れよとか言われてショックなんだけど。」
    「なぁ、俺のこと幼なじみとしか思ってないだろうけど、俺にチャンスくれ」
    「わかった」
    そう答えた私の額に軽く雪紀はキスを落とした。
    立花 夏向 私これから、どうなっちゃうの〜?!
    ドキドキ嵐の予感です!!

    きゅん

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  3. 今日は学校説明会。私はあの憧れの先輩がいる大学を選んだ。ずっと私を気にかけてくれていた。皆にはもう付き合っちゃえよ!とか、いわれてたけど...
    カァ/////
    顔が赤くなってる!絶対!
    「あれ?彩月?」
    この声は綾人先輩?!
    「何してんの?ここで。」
    あ、そっか。伝えてなかったからな〜
    「見学です。ここ受けようと思って。」
    勿論、先輩がいるからとは、言えず。
    「そっか。んじゃー、伝えてもいいか。」
    ん?伝えてもいい?
    「高校の時から好きだったよ。」
    ドキドキが隠せない。容姿端麗、頭脳明晰。あの、憧れの先輩に好きって言われちゃった!
    「返事はここ受けてからね?」
    彼は笑顔でそう言い去っていった。
    ヤバい、瞬殺スマイル...
    私も、好き。
    先輩、貴方をもっと好きになっていいですか?
    浮かれてもいいですか?
    自惚れかもだけど、それでも、彼が大好き。

    きゅん

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  4. 今日は卒業式。皆ともこの学校、ここ、H県ともお別れ。後輩達とも話を終わらせた私は、正門を出ようと向かっていると...
    「水嶼!」
    え?、水嶼って私??
    「話があるんだ。校舎裏来て!」
    階段でそんな大声出さなくても...
    「う、うん。」
    神崎君...容姿端麗の彼は人気者だ。彼とは1年から同じクラスだったなぁ〜
    そう考えながら、校舎裏を覗くと彼は壁にもたれながら、待っていた。
    「来たね。み、水嶼はさ、明日でここからいなくなるんだろ?」
    あ、知ってるんだ。
    「だから、話があって、その、好きなんだ。お前が。」
    へ?今なんて...好き??私を?神崎君が?
    「遠距離でも、俺から逢いに行く。俺と付き合って下さい!」
    好きだった人に、もう諦めようとしてた人にそんなイケメン発言されて、断れるわけない。
    「はい。///」
    「5年後、お前の誕生日、迎えに行くから待ってろ。」
    かれの、告白にキュンが止まらない!

    きゅん

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  5. 「あんたさぁ、暗黙のルールってもん守れないの?」
    暗黙のルール?あー、アレか...
    私の幼なじみはモテる男子だ。
    めんどくさい。
    「聞いてんのかよっ!」
    女子が校舎を蹴る
    いい加減この呼び出しにも慣れる毎回同じ。
    「おい、何してんの?」
    寛太?
    「み、御守くん?!」
    キャーキャー女子が騒ぐ、さっきの伊勢はどこいった。
    「うっせーな、早くソイツ返して」
    殺気が溢れてますぞ
    「で、でもぉー、御守くんのぉ〜、彼女じゃないのにぃ〜、うざくないのぉ?」
    ぶりっ子かよ...
    「その小文字使ったりすんのがウザイ」
    女子の顔が青くなっていく..なぜかと言うと
    「それに、コイツは俺のモンだから。俺の好きなやつに手ぇ出したら...分かってるよね?」
    え?好き?
    「失礼しました!」
    彼女が、去っていく中、私は彼の腕の中でドキドキが隠せない!このドキドキはなに?
    「お前は俺のモンだかんな」
    そう、彼は小さく呟いた

    きゅん

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  6. 「ごめん、俺好きな人出来た。」
    ーツゥ...
    頬に涙がつたう...
    「そっか!今までありがとう!」
    笑顔を向けると彼はホッとしたような顔をして去っていく...終わった...
    「あの...ごめんね。」
    ービクッ!
    後ろに誰が...って暴走族の総長と言われるあの 酒田 光希?!なんでここに...
    「あ!ごめん!」
    慌てて道を開けるけど今は彼が怖くないんだよね。
    なんでかな...
    「ー..けばいいじゃん...」
    「え?」
    今、なんて...
    「泣けばいいじゃん、強がらずに」
    そう言って彼はそっぽ向いた...泣けばいいって...
    「うわぁーん!!」
    気づけば私は大声で大粒の涙を流して泣いていた。
    ♡♡♡♡〜10分後?
    「ごめんね、ありがとう!」
    そう言って帰ろうとした時、後ろに腕を引っ張られて
    彼にギュッてされていた。彼は暖かった。
    「俺じゃダメかな...」
    彼は子犬のような目で私を見ていた...

    きゅん

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  7. 今日は修学旅行
    女子の間では修学旅行中に告白する子がいる
    「知里はどうする?」
    「私は...いいや」
    私が引き目なのには理由がある。
    そして、その日から保と話していない
    だって好きな人が保にはいるんだから私は邪魔出来ないし
    「ごめん、私図書館行く」
    旅館につき、私はルームメイトに図書館に行くことを伝えそこへ向かった
    ♡♡
    図書館で本を読んでどの位たっただろう
    帰ろうと立ち上がると...
    ガラガラ...
    え?何で?保が
    「いた...探したぞ知里話したいことあるんだ」
    「好きだ、俺と付き合ってくれ。」
    そう言った時に顔を赤らめた彼にキュンとしました。
    もちろん、私の返事は
    「よろしくお願いします」
    人気者の彼と彼女の私、釣り合わないと思うけど
    ちゃんと釣り合うように、栗花 知里 頑張りますっ!

    きゅん

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  8. 「花音なんで龍くんと一緒にまだ登校してるの?」
    なんでって、
    「幼なじみだから?」
    物心ついた時から一緒にいるし
    「花音は龍くんを幼なじみだと思ってるの?」
    ?それ以外にどう思えばいいのかな?
    「マジか、龍くんは花音のことを少なくとも...」

    「どうしたの?」
    急に黙り込んじゃった?
    「花音、後ろ」
    後ろ??
    「あのさぁー、梨奈」
    ???
    「ごごご、ごめん!花音!」
    ???行っちゃった
    「花音、お前も俺の気持ち気づいてないんだ...」
    龍の気持ち?気づく?
    「はぁー、花音、幼なじみとしてじゃなく、お前を女として好きだ」
    龍が?わたしを?
    「え?えぇーー?!」
    「バカッ!声でけぇ!」
    だって、だって、
    ♡♡
    幼なじみと思ってたヤツに告白された?!
    冴月 花音
    これからどうなるのーー?!

    きゅん

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  9. 「先輩!送ってくれてありがとうございました!」
    先輩、それは私の初恋の人
    今日は私からは一緒に帰ろうと誘った
    先輩の隠れた優しさに私は惹かれた
    「うん、またね」
    あれ、先輩元気ない?
    どうしたのかな
    「先輩?どうしました?」
    なんか、気まずそうな顔してる?
    「え、あ、なんでもない」
    なんでもない様な顔じゃない!
    「先輩!隠さないで下さい!バレバレです!」
    私が先輩の手を掴むと、先輩は真っ赤になってしまった。
    真っ赤?へ?
    「その、松澤はこれからも仲良く友達のままがいい?」
    え?なんで、私にきくの?
    「その、好きなんだ。松澤が」
    私が先輩を好きなように
    先輩も私を?
    「俺の彼女になってください」
    ズルいよ、
    「先輩...はいっ!」
    ♡♡
    放課後に先輩から告白された
    松澤 咲
    長年の初恋が、今日叶いました!!

    きゅん

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  10. 「ふぁ〜...」
    授業中私は窓の外を眺めていた
    「理都...」
    ?今、小声で梨花が呼んだ様な...
    「理都!」
    やっぱり、
    「なに?」
    梨花どうしたんだろ...
    「冴月君から手紙」
    冴月君?!
    「あり...がと」
    なんだろ
    『好きです。俺と付き合って下さい』
    え、冴月君?!え、えぇーー?!
    冴月君の方を見ると顔を赤く染めて私を見ていた
    『放課後話があります。教室に残ってください。』
    返事を書いて冴月君に送る
    冴月君はというとこっち向いて無邪気に笑ってくれた!ズルい...
    ♡♡
    授業中回し手紙で告白されました!
    篠原 理都
    同級生との恋の予感!!

    きゅん

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  11. 「あー!だるい!」
    新学期早々遅刻して怒られたー
    「おい、紳崎」
    ビクッ!
    片山先生だ...
    ルックスよし!顔よし!
    でも怒ると怖い
    「な、何でしょうー?」
    さっきの聞かれたかな〜?
    「朝から騒ぐな」
    ヒィィ!
    「ご、ごめんなさい!」
    「そんなに怯えなくても...」
    顔を上げると先生の目は寂しそうで...
    「先生?」
    声をかけたら我に返った先生は
    「とにかく!新学期早々遅刻は気をつけてな!」
    「は、はいっ!」
    遅刻についても怒られたー!
    「よし!」
    え?
    気が付くと私は無邪気な笑顔の先生に頭を撫でられていた...
    無邪気な笑顔はずるいですよ。
    「先生!その笑顔は私だけに向けて下さいね♪」
    私が言うと先生は顔を心無しか赤く染めて去ってしまった。
    ♡♡
    先生の無邪気な笑顔を独り占め♪
    紳崎 凛
    新学期早々happyです!!

    きゅん

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  12. 「せ、先輩!卒業おめでとうございます!」
    今日は図書室で待ち合わせしてた先輩に
    告白しようと思う!
    「ありがとう。綾瀬さん」
    なんて言えばいいのかな
    「あの...先輩って高校入学したら引越しとかありますか?」
    何言ってるんだろ...
    「しないよ。なんで?」
    なんで?!そう聞かれても困る!
    なんて言えば...こうなったら...
    「先輩が好きだからです。引っ越しちゃったら会えないと思って」
    勢いで言ってしまった
    「え、好きってどういうこと?」
    引かれちゃったかな
    もう思ってること言っちゃえ!!
    「先輩のこと好きなんです!友達としてではなく!」
    「本当に?」
    恥ずかしくてコクコク頷くしかない
    「そっかそっかー、俺もだよ」
    え?今...え、えーー?!
    「んじゃ、みなみ、よろしく!」
    ♡♡
    先輩への告白はOK!
    綾瀬 みなみ
    ドキドキが止まらない!!

    きゅん

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  13. 「奏斗先輩!絵の入賞おめでとうございます!」
    テーマは『初恋』
    先輩はすごく悩んでて
    でも、突然絵を描き始めたからびっくりしたなー
    「彩美さん、今回の絵のテーマ覚えてる?」
    絵のテーマ
    「『初恋』ですよね!」
    そう。先輩の絵は群を抜いて凄かった
    「そう。でも最初さ俺すごく悩んでたじゃん」
    たしかに。心配したなー
    「でも、ある日気づいたんだ。初恋に」
    ???
    ドユコト?
    「俺ね、この気持ちに気づかなかったらこの絵は描けなかった。」
    この気持ち?気づく?
    「彩美さん、君が俺に初恋を教えてくれたんだ」
    私が?教える?
    「先輩それ、どういう意味ですか?」
    「彩美さん、好きだよ。」
    好き?好きって友達の?いや、でも今は初恋の話で...ってことは...
    「先輩が、私を女子として好きってことですか?」
    私、何言ってんの〜っ!
    「うん、そうだよ。彩美さん、俺と付き合って下さい」

    きゅん

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  14. 「き...さ...き!...咲!」
    ハッ!
    「ここは...?」
    どこ?私なんで...
    「あー、如月お前さぁ、新学期早々倒れんなよ!」
    倒れた?誰が?私が?
    「自覚無しか...」
    ???
    「はぁー、心配したんだかんな!」
    心配?先生が?
    「そうよ〜、田中先生ったら青ざめてしまってね〜」
    青ざめる?それほど心配してくれたのかな...
    いや待て先生は誰が倒れても危ない目にあっても
    冷静だったよね...青ざめる???
    「雅美先生!余計な事言わないで下さいっ!」
    心無しか顔が赤い?
    嬉しいかもっ!
    でも、心配かけたし...
    「田中先生心配してくれて、ありがとうございます」
    「フフフッ」
    雅美先生が笑った瞬間真っ赤になった!
    可愛い〜
    「ま、まぁ、目が覚めた所だしもう行くからなっ!
    これからは体調管理ちゃんとしなさい!」
    厳しめだけどね。声色は優しくて、頭をポンポンされて、私はキュンキュンしまくり!!

    きゅん

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  15. 今日は幼なじみと登校中...
    幼なじみはそれなりにイケメン
    でも、私は他の人に目がいくのだ
    そしていつも、それを見ると幼なじみがしてくる事が...

    ドンッ

    「ちょっ!何すんの?!」
    壁に私を押し付けて
    「だってお前が他の奴ら見てるから...」
    そして私の顔の右隣に手をつく
    そう!これは正しく壁ドン!!
    私の幼なじみは付き合ってないけど
    おふざけだろう
    「ふざけないの!」
    いつも通りかわそうとするけど...
    「俺、本気なのに...」
    え?本気?
    「だから、お前が好きだから他の奴ら見て欲しくないんだよ!」
    え?えぇーー?!
    ♡♡
    早川 舞
    幼なじみに壁ドンからの告白?!
    幼なじみとの恋はありですか?

    きゅん

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  16. ザワザワ...
    教室前でいろんな子が私を見てコソコソしてる?
    「お、おはよー」
    挨拶しても逃げられてしまう
    「ちょ、いたっ!咲!」
    「美麗どうしたの?」
    なんか、慌ててる?
    「どうしたの?じゃない!あれ見てよ!」
    あれ?どれのこと?
    「黒板!咲と憲太が相合傘で書かれてるの!」
    私と憲太?!
    いやいや、あのイケメンと私が?!
    「おはよっ!ってどうした?」
    「け、憲太あれ...」
    憲太絶対、怒るじゃん...
    「あー、なんでさぁー、これ知ってんの?」
    え?第一声が怒ってない?
    「け、憲太!それ、早く消そっ!先生来ちゃうし!」
    私が黒板消しを手に取った時...
    「いいよ。それに俺、お前が好きだから」

    きゅん

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  17. 新学期...私達は高校生活最後
    そして、私の恋も終わってしまう
    「好きってどう伝えればいいの〜!」
    いつも私は彼の前だと怖気つく
    関係を壊したくないから
    「あ〜、いたっ!お〜い!想!」

    ドキッ

    溢れてしまう、声を聞くだけで
    「お前さぁ、新学期早々サボり?」
    違う、好きなの...
    「あの...ね」
    ずっと怖かった。でも
    「私、ずっと」
    でも、今は
    「ずっと...ね」
    「ちょっと待ったー、俺が言う!」
    え、俺が言うって...え?
    「ずっと想が好きだった。俺と付き合って下さい!」
    溢れてた感情が溢れ出す。
    「うんっ!うんっ!」
    「泣くなって」

    チュッ♡

    「ふぇ?」
    い、今!え?えぇーー?!
    「ヘヘッ!泣き止んだ」
    無邪気な笑顔にドキドキが止まらなくて...
    ♡♡
    彼との新学期!最後で寂しい思いもあるけど
    雨坂 想
    1年が新学期早々輝いてますっ!

    きゅん

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  18. 「はぁー」
    今日も樹月、相手にしてくんなかった
    「あれ、瑞希先輩?」
    この声は癒しの...
    「勢綱くん?勢綱くんだぁー!」
    可愛い♡癒し♡
    「あっ!あの瑞希先輩?!」
    そうだ
    「相談のってくれよ、後輩くん。」
    私は樹月のことを、相談した。
    それを、相槌うちながら聞いてくれた。
    「あの、瑞希先輩、樹月先輩じゃなきゃダメ..ですか?」
    え?どういうこと?
    「僕なら先輩に寂しい思いさせません。僕じゃダメですか?」
    え?えーー?!
    ♡♡
    後輩からの突然の告白!
    瑞希 沙奈
    恋の行方は?!

    きゅん

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  19. 「きゃー!誠くーん♡」
    うるさいなー
    甲高い声、鮎川 誠
    いつも以上に叫ばれてるなぁー
    「うわっ!ヤバい...」
    でも、私にはカッコいいと思えないんだよな
    「うーん、やっぱり分からないな」
    「南川さん!危ない!」
    え?危ないって...ボール飛んできてる?!
    え...どうしよう

    パンッ!

    「あっぶねー、大丈夫か?南川さん」
    え、さっきまでめっちゃ遠くに....
    「大丈夫かって、南川さん」
    大丈夫...?
    「だ、大丈夫」
    鮎川、走って来てくれたんだ
    「よかったー、好きな子に傷、つけたくなかったから」
    え、好きな子?え?えー?!
    いや、ニコニコで言われても困る!
    「返事聞かせてね」
    走って行っちゃった...てか好きな子って
    え、どうしよう...
    ♡♡
    授業中突然の告白!
    どうしよう!!
    南川 結
    嵐の予感ですっ!

    きゅん

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  20. 憧れてる先輩に悩みを相談...
    先輩への気持ちを言葉に隠して言ってみるが
    突然クールの先輩が無邪気な笑顔?!
    「それ、俺のことだろ?」
    笑顔で言われ頭をポンポンされるはめに...
    顔が赤くなってしまった私は何も答えられなくて
    ♡♡
    出会いは図書室
    先輩との恋が始まる予感!
    霧島 咲夜
    ドキドキが止まらない!!

    きゅん

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