夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく (汐見 夏衛/著)レビュー

★★★★★

題名の意味が泣けます

最初はうざいと感じていた青磁。とても共感できる茜。
どう物語が展開して行くのか楽しみで読むのが止まりませんでした。
勇気を持って、自分らしく。そう思わせてくれる本でした。

凛帆
(2018/06/03/08:41)