紅茶色の媚薬を飲まされて (三ツ葉和奏/著)レビュー

★★★★★

ネタバレ

正直ファンタジーは苦手分野です。

それでも、この作家さんの短編ならと読んでみました。

エイプリルフールに王が仕掛けた罠とは。

短い話しなので読んで確かめてください。

かなりある意味責めてますが、ラストはユーモラスでも有ります。

やはり上手いなと感心しました。

高山
(2018/05/31/04:11)