感想ノート

NOAシリーズの2作目です。上手く書きこなせるか自信がないので、応援よろしくお願いします(>_<)☆

  • 大迫環さんへ♪

    うわぁ~、感想気付かなくてすみませんでしたm(_ _)m

    いつも本当にありがとうございます。

    ご無沙汰しちゃってます。。。

    落ち着いたら遊びにうかがいますね☆

    黒輝。

    2012/07/09/08:33

  • あれ。

    プレステージ、制覇していましたね!
    ほかの2作品は未公開でした(笑)。
    読める日を楽しみにしています☆

    では本編に行ってきます!!

    大迫環

    2011/08/16/09:55

  • こんにちは☆
    プレステージ制覇に向けて、順調に読み進めています。

    クローンとか難しいことはわからないので、私にとってはSFでありファンタジーであり、ラブストーリーであり…。

    それぞれの悩みや葛藤が苦しく、それでも最後には、幸せのはじまりを見届けることができて、うれしくなりました♪

    とても素敵な短編でした。

    では、次に行ってきます!

    大迫環

    2011/08/16/09:53

  • 導花線さんへ♪

    はい☆ コレが3番目で大丈夫ですよ!!
    キューヴは本当は書く予定のなかったプレステージです。
    短フェスのテーマのおかげで生まれたもので。。。
    時系列的には次が本編です☆

    クローン、導花線さんが言うように紅花。も、脳の神経細胞の成長やネットワーク形成には、遺伝的要因よりも環境的要因が重要と言う部分を勉強させてもらいました。
    短編には書ききれなかったのですが、イズルはヒデロウの育成環境も英朗に近づけて育てていたりもします。

    それを踏まえた上で、なおかつ英朗のもつ『遺伝子の記憶』の不思議☆ みたいなものを描きたいナァ、と思って書きました☆

    もちろん一緒に過ごした時期が一番影響力がありますけどね。。。

    ヒデロウの出した答え。。。

    本当の幸せを決めるのは、自分。

    だけど。。。

    なぜか苦しいですね。。。

    こんな風に読んでもらえて幸せな気持ちでいっぱいです♪

    NOAシリーズ書いててよかったなぁ☆

    本編は、3人称単数で、個人の心理を強く描けなくなって読みにくいかも知れませんが、よかったら遊びにきてみてください。

    感想ありがとうございました☆

    黒輝。

    2010/01/11/22:58

  • こちらも読了☆

    時系列に沿って拝読してきてわかりやすかったのですが…2作目!?書かれた順番は違うんですかね?うーん、ひょっとして作者様が書かれた順に読んだほうがよかったでしょうか…(><)

    クローンという非常に考えるべき点が多い題材で、作者様がどのように描かれるか注目しておりました。
    脳の神経細胞の成長やネットワーク形成には、遺伝的要因よりも環境的要因が重要と言われていますから、同一遺伝情報を持つことに起因して英郎とヒデロウの言動が重なる、とイズルの口から繰り返し語られる形で描かれているのが…ちょっと個人的には気に入らなかったり(←コラ)するのですが…スミマセン!いやでもこれは自分の思想的な部分になるので、市販の作品を読む感覚でここまで引き込まれて読めたということで、賛辞と受け取って頂けると幸いです(;^_^A

    自分は、ヒデロウの中に彼女が英郎を見たのは、むしろヒデロウが英郎と過ごした時間のおかげかなあ…と思いながら読んでいました。親子や兄弟が似るのと同じで。

    切ないですね…。
    最後にヒデロウが手にできた答え、考えさせられます。

    読みたかった作品に出会えた!という感じです(>д<)
    いよいよ本編、読みに参りますね!

    導花線

    2010/01/11/14:00

  • エイ海さんへ♪

    このシリーズ読んでもらえてるんですね☆

    嬉しいデス~(TOT)。。

    英朗の想いを感じながら読むと切ない2人のやり取り。

    自分だったら、タマラナイですね、きっと。

    などと思いつつ書いたような思い出があります。

    悩んでも状況は変わらないから、自分が望む幸せをつかんでもらいたいですね☆ なんて…。

    2人の幸せ。。。本編でちょこっと出てくるかも? です。

    いつも感想&レビューありがとうございます☆ LOVEです☆

    本編も頑張って更新します!!

    黒輝。

    2009/11/30/22:29

  • コンバンハ!!
    よ、読みましたよ!!
    前回の作品とリンクしてて、それを感じながら読みましたが、すごく切ない作品ですね。
    ヒデロウのキモチも一香のキモチもどうしようもないくらいの現実の前では、なにも出来なくて…。
    未来へ向かう2人を、望んで死んでいった英朗の思いを考えると、泣きそうでした。
    2人がスカイドーム・アクアパレスで、本当に幸せになってくれるといいな…(それさえも切ないですが)

    面白かったです!!

    所々見える本編への謎がそそりますね!!

    本編が楽しみになってきました!!

    ありがとうございました!!

    エイ海

    2009/11/29/20:04

  • 桜井真由美さんへ♪

    わ、わゎっ!! こんなに、たくさんこの作品で感じ取ってくれて感激デス(>_<)☆

    人のクローニングは非合法ですが、もし出来たら?

    クローンの『生きる理由』ってなんでしょうね?

    この作品の主人公には、別の目的を含む明確な『理由』が与えられていますが、通常は、桜井さんの言うようなモノが多そうですね。。。

    これからも、ヒデロウの苦悩は、きっと絶えないでしょう

    でも、それは、現実オリジナルである私たち人間が生きていくために感じる悩みや苦悩と同じなのかも知れないなぁ、なんて思ったり。。。

    ヒデロウが、より人間らしく? 生きて行ってくれれば、いいな☆

    何が『彼ら』の幸せの定義かは、難しいですが、あの2人には手探りで、それらを掴み取って欲しいですね☆

    素敵な感想ありがとうございました☆

    黒輝。

    2009/08/02/01:25

  • 先程
    読み終わりました。

    クローンは
    賛否両論あると思いますが、大切な人の死を受け入れられずに、クローンでもいいから会いたいと思う人も居るかもしれません。

    ペットでも、そういうことを考える方も居るかもしれません。


    この作品を読んで、感じたことは、それでホントウに幸せなのかなと言うことでした。

    もし、本当にクローンの人間が居たとしても
    別の人格だと思うんです。

    主人公の苦悩を感じました。
    生きる理由が、自分としてじゃないのなら辛いな。

    でも それが使命
    辛いな…。

    最後
    主人公なりの答は
    使命とは別のところにあったと感じました。


    クローンに目をつけるとは…やるなっ!
    と思ったアタイなのでした
    (>_<)

    桜井真由美

    2009/08/01/14:54

  • こちらの作品で良かったでしょうか?
    後程
    読ませていただきます♪
    m(__)m

    桜井真由美

    2009/07/30/06:52