感想ノート

励みになります✩°。⋆⸜(ू。•ω•。)

  • あ~圭哉くん、かっこよすぎです( 〃▽〃)
    俺様且つ暴君。な圭哉くん、ヤバイです(*ノ▽ノ)
    目次でヤバっ~てニヤけ、読んでヤバっ~で、胸キュン☆ドキドキ止まらなかったです~( ☆∀☆)
    最後の甘い甘い圭哉くんは、もう無理(´д`|||)
    小春ちゃん、大丈夫かなぁ(><*)ノ~~~~~あ"~~羨まじいよぉ~(*≧∀≦*)
    いつもタイプの男の子ばかり⭐ありがとうございます(*^▽^)/★*☆♪

    mikuriku 2018/04/29 22:10

    ▷mikurikuさま♡

    圭哉くんを読んで下さりありがとうございます!!素敵な感想、とっても励みになりました〜♡

    目次もセリフにして、ちょっと工夫したので嬉しいです〜♪♪胸キュンして頂けたようでホッとしてます(*´꒳`*)ありがとうございます♡
    最後はどこまでも甘々な圭哉くんですが、そこはまたギャップということで…お楽しみ頂けましたでしょうか!!(笑)

    これからも胸キュンして頂ける作品を書けるよう、日々頑張りますのでどうぞよろしくお願いします♡

    作者からの返信 2018/04/30 11:41

  • やばいしかでませんやばいしかでませんやばいしかでません!!!
    もう胸がぎゅーっとしました!!涙でましました!!!!もう!大好きです!こういうお話!!!!!!
    番外編も読みました!!!!
    もうとにかく好きです。笑

    南実ミナ 2017/10/22 03:22

    ▷南実ミナさま♡

    わぁぁぁあ(;_;)(;_;)\❤︎/
    もう!嬉しすぎて!こっちが泣きそうです!ありがとうございます(;_;)☆*。
    小春と圭哉のお話も楽しんでいただけたようで、ホッとしました|ω・)♡

    泣けましたか?(笑)
    キュンとしてもらえましたか?(笑)

    大好きとか幸せすぎて悶えます!!
    そう言ってくださって、本当に書いてよかったと思いました(੭*ˊ꒳​ˋ)੭♡

    番外編にも感想ありがとうございました!今日はもう南実ミナさんのことで∞yumi*の頭はいっぱいです!!(笑)

    これからも頑張ります!!いつも本当に沢山ありがとうございます♡

    作者からの返信 2017/11/02 09:59

  • セイヤさんと夢子の恋がきになりすぎる!!!!
    ぜひ続編書いて欲しいですー!!!!

    みぃぃぃぃぃく 2017/09/10 14:42

    ▷みぃぃぃぃぃくさま♡

    わぁあ(゚ロ゚)❁!!!
    その2人のことも気にかけてもらえてとっても嬉しいです〜!♡

    続編……続編!!
    考えてみます(⃔ *`꒳´ * )⃕↝
    励みになります!ありがとうございます♡

    作者からの返信 2017/10/06 12:28

  • いつも長々とすみません(;´・ω・)笑
    いえいえ!

    そうなのです!
    メモに南くんの彼女 圭哉くんは俺様且つ暴君。という題名で
    残してあります爆笑

    ふふ〜♡
    万歳ですか!!嬉しいです♡

    はいっ!
    もう、しんじゃいました♡←

    こちらこそ!いつも素敵な言葉で返信してくれて嬉しいです♡

    ありがとうございました(*´▽`*)

    妃麻莉 2017/07/23 14:06

  • 「もう離してやんねーから。

    俺が一緒にいてやるって言ってんだから
    何も考えずにお前は俺の傍にいればいい。」←えへへ♡

    「…お前に拒否権なんてねぇから。」
    「そんな俺が好きなんだろ?」←大好きです。

    「安心しろ。
    今度は人並みじゃなくて、

    嫌ってくらいに可愛がってやるから。」←嫌ってほどですか♡

    「…今日、泊まってけよ。」
    「…バイバイすんの寂しいんだろ?朝まで一緒にいてやる。」
    「…つーか、俺が今日は離したくねぇ。」←あ、なんと、圭哉くんがですか。♡

    「覚悟しとけよ、小春」←はいっ♡



    「やっと手に入れたのに……こうしてる時間もったいねぇ。触れてたい。」
    「あーー、っもう限界。」
    「お前が可愛いのが悪い。」←初かわいい。笑

    「小春がいい。
    風呂はその後一緒に入ればいいだろ。
    まずはそのうるせぇ口、ふさぐぞ。」←はいぃぃ!!

    「ん、小春の頭の中、俺でいっぱいにしてやる。」←きゃー////

    はい!長々とすみませんでした(๑-﹏-๑)

    きゅんきゅん ドキドキ たっぷりでありがとうございましたっ!
    圭哉くんの虜でございます。姫麻莉です。
    南くんもなかなかですか♡
    圭哉くんもふふ♡
    ゆみちゃんは才能ありますね…♡
    読み終わった後、泣いちゃいましたよ笑
    カッコよすぎて。♡

    素敵な作品ありがとうございました(*´▽`*)
    ほんとに、ゆみちゃんloveです♡
    これからも応援してます٩(๑òωó๑)۶

    妃麻莉 2017/07/23 09:52

    ▷妃麻莉 さま♡

    ひぇーー!!!!!(;_;)(;_;)
    またしてもめちゃ長々と!!!爆笑
    いつも本当に本当にありがとうー!!!

    こんだけたくさん打つの大変だよね!
    ってか、セリフとかもしかして全部メモ
    してくれてたりするのかな(*´□︎`*)??

    南くんの時もそうだったけど、
    改めて自分の書いたセリフ読み返すと
    何とも言えない恥ずかしさに襲われまする。。

    でもそれ以上にすーーっごく嬉しいよ(;_;)
    ドがつくほどのM万歳!!!(再び)

    俺様 圭哉くんにドキドキ ハラハラ
    そして、キュンキュンしてもらえたかな?♡

    とってもとっても焦らして書いた作品なので
    焦れキュンを楽しんでもらえたら嬉しいです!
    圭哉くんの虜!その言葉猛烈に嬉しいです!

    ∞yumi*のお話はまだまだな部分が山ほど
    ありますが、素敵な作品と思ってもらえて
    とーっても嬉しいし、励みになりました★!

    これからも胸きゅん目指して頑張るので
    ∞yumi*をどうぞよろしくお願いします☪︎⋆。˚✩

    ありがとうございました\(*ˊᗜˋ*)/♡

    作者からの返信 2017/07/23 11:44

  • 黙って傍にいればいいんだよ。
    何勝手にいなくなってんだよ。
    お前に拒否 権…ねぇだろうが。←きゃー/// 寂しがってます?ねぇ?笑

    『やだ』
    『そんなに俺と離れるの寂しかったんだ?』←はい。笑

    『待った…』
    『あと5分だけ。』
    『だから、まだ切るな。あと5分だけでいいから、声聞いてたい。』
    な、な、なんと!!!///
    デレですか。え?…デレですか!?←


    …どうやら言い訳もできねぇくらい

    俺はアイツが、ほしくてたまらない。
    傍にいないと、落ち着かない。

    俺以外をその目に写すなんて、気がくるいそうで…

    これが、好きって事なんだろ?
    ……なら、責任とれよ、小春。←とらせていただきますっ!!!♡

    「…来い。」
    「もう黙れ、」
    「それ以上、俺以外の男の話したら…」
    「今ここでお前の口ふさぐぞ。」←っ//////

    お前は俺が好きなんだろうが。
    なら、よそ見してねぇでそのない頭の中、黙って俺いっぱいにしとけよ。

    泣けよ。
    俺が好きだって、俺が欲し いって泣けよ。
    そしたら、全部くれてやるのに。

    そしたら、俺だって意地も、見栄も、全部すてて…
    お前が好きだって言えんのに。

    言ってくれるんですかぁぁ♡

    .+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆

    ……お前がいなくなってから、お前のことばっか考えてた。
    なんで傍にいねぇんだよ…って死 ぬほど思った。

    急に声が聞きたくなったり、
    すげぇ会 いたくなったり、
    声聞いて安心したり、
    遠くにいてもすぐ見つけられたり。
    祭 りで男と2人きりだったり、俺以外の男にもたれて寝てるの見て
    ふざ けんなって思った。

    …悪いかよ

    好 きなんだよ、お前が。

    .+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆.+*:゚+。.☆

    なんでこんなにカッコいいんですかね!?/////
    ゆみちゃん天才です。笑

    妃麻莉 2017/07/23 09:47

  • 「帰るぞ、小春。」←えっ?//

    「俺はこいつの彼氏で。
    こいつは俺のだけど?」 「質問の答えはこれでいいか?」
    「…こいつ、返してもらうぞ。」←もらってくれるんですか!♡

    「ただ、」
    「俺のもんなのに、他の男がちょっかい出してんのは気に入らねぇな」
    「他の男に尻尾振ってんじゃねぇぞ、小春。」←♡♡

    「帰るぞ」
    「小春、帰んぞ。」
    「彼氏が彼女を迎えに来て、何か悪い?」←悪くないです…♪

    『おせぇ』
    『俺の電話にはワンコールで出ろ。』←でますっ!!♡

    「小春は俺といて幸せじゃねぇの?」
    「…幸せ?」
    「…良かった。
    じゃ、俺らラブラブなんで!また。」←幸せです笑

    「小春」 「……飯、美味かった。」←な、な、///

    「マヌケ面してんじゃねぇよ。」
    「食わなきゃ片付かねぇから食っただけだ。勘違いすんなよ。」←えへへ♡

    『お前のこと考えてた。』←にゃんですと!?

    「だから、お前の土曜日俺にくれ。」←あげちゃいます。

    《知るか》《早く寝ろ、また明日。》←寝ます。はい。全力で。

    『迷子になられたらうぜぇから。』『ほら、俺のも1口やる』←ふぇ。//

    「分かったら、さっさと来い。帰るぞ。
    あ、俺の分の飯はお前作って帰れよ。」
    「文句あんのか?」 ←ないですぅ!!!

    他の男にシッポ振ってんじゃねぇよ、このア ホ。
    いいか、小春。
    お前がシッポ振って喜んでいいのは、俺に対してだけだ。
    その足りない頭でよ〜く覚えとけ。
    ……気に入らねぇな。
    だから、俺以外の男にシッポ振ってんなっつーの。

    翔太くん。ありがとうございます。
    君のおかげて圭哉くんが嫉妬しまくりです。♡♡

    《放課後、迎えにいく。》《小春に拒否権なんてあるんだっけ?》←ないです。はい。

    「電話しろよ」「来るなら、俺に電話しろって。1人でここに来んな。」←ふふ♡

    「俺のよる飯」「作りに来い。今日はお前も食っていいから」
    「スーパー寄って帰るぞ。」←はいっー!!♡

    「…………小春。」「………うまい。」←うまいですか!♡

    妃麻莉 2017/07/23 09:38

  • 「どのツラ下げて、幸せにしてみせるって?」←怒ってくれるんですかっ!笑

    「掃除の担当場所渡り廊下なんだよ。そしたら…告られてる女いるなーって
    よく見れば"俺の"じゃん?」← 俺の を強調しました。♡

    「こう見えて俺、独占欲強いんだよ。」
    「お前なんかにやんねぇよ?」←ぜひ、やらないでください。

    「ほざけ。」
    「散々な言葉吐いて、小春傷つけといて…
    今更、俺には小春しかいねぇってか? 笑えねぇな。」←…正論w

    「俺はお前と違って、女なら誰でもいいわけじゃねぇんだよ。」
    「どうする、小春?」
    「ざまぁみろ。
    小春は俺のだから。2度と近づくな。
    行くぞ、小春。」←ついていきますっ!!!!!!笑

    「沢田!そのごみ、捨ててこい。少しは人の役に立て。」←優しいかよ笑

    「いいんだよ、俺の女に手出した罰だろ。…にしては軽いな」←軽いのか♡

    「あ?ついに、頭のネジ全部ぶっ飛んだか?」

    「いい女?胸にみかん5つずつ詰めて出直して来い。
    メロン1つでも可。」←きゅんwwwww

    「まぁ、でも、
    その辺の女よりは、タイプかもよ?」←マジですか!♡

    「あ?…誰が俺から離れていいっ言った?」
    「俺に女が群がらないのは、お前と俺が付き合ってるから。
    つまり、別れたらまた群がる。
    意味ねぇだろうが。」←お?お?♡

    「なら、お前にもし…好きな人ができたら考えてやる
    それまでは、俺にひたすら尽くせ。
    それなら、いいだろ?」←尽くさせていただきます♡

    「んまぁ、俺みたいな完璧なのが傍に入れば
    他を好きになるなんて無理だろうけど、な。」←無理に決まってるじゃないですか。

    「せいぜい頑張れ」←頑張りますっ!!!

    「言いたいことあるなら3秒以内に言え。」←はいっ!

    「ただし、どこの高校の何年と、いつ、どこで、何時から
    合 コンすんのか分かったら、俺にらいんしろ。」
    「あ?んなの、俺には知る権利があるからに決まってんだろ。」←ふふ♡

    「ばーか、何本気にしてんだよ。さっさと飲んで帰るぞ」
    「…ったく。これは、俺のだから。」←きゅん(///'ω'///)♡︎

    「家に着いたら電話しろ。」
    「何時になってもいいから
    着いたら電話しろ、いいな?」←はいっ!

    妃麻莉 2017/07/23 09:33

  • ゆみちゃーん♡読み終わりましたぁ(〃∀〃)
    ふふ。死 ぬほど良かったです。
    今回もね、きゅんポイントをおさらいしましょ♡

    「俺のことは、絶対に好きになるなよ。」←なるからね?♡

    「安心しろ、人並みには可愛がってやるから。」←可愛がってくれるんだ♡

    「俺が呼んだらすぐ来い。
    どこにいても、何をしてても、第一優先は俺だ。」←はいぃぃ!!♡

    「俺の女、許可なくジロジロ見んな。」
    「それから、無駄な探りは入れてくんじゃねえぞ。
    いくら隆太でも、小春には気安く近付くな。いいな?」
    「お前は俺のなんだから、
    俺に逆らうことも…拒否する事も許されねぇんだよ。」
    「それから…俺がこいつを選んだんだからな?…選ばれなかった分際で
    もしこいつに変な真似してみろ…まとめて吊るしてやる。」

    きゃー/// 嫉妬ですかぁ…?笑
    ふふ、オレ様の嫉妬は神ですよ。笑

    「小春、お前は俺に絶対服従。返事は?」←はいっ!!!!笑

    卵焼きをを隆太くんが取ろうとした時に
    手をね…♡ふふ笑
    ニヤけちゃう

    「俺からのらいんを未読無視とはいい度胸だな?」←ごめんね?

    「早く来い」

    「…足、どうした?」「いてぇの?」

    「こういう時は連絡しろ。」
    「言えば迎えに来てやるって言ってんだよ。
    こんな足じゃ1人で帰れねぇだろうが。
    「お前は仮にも俺の彼女で、俺はお前の彼氏だ。」
    「彼女が足を痛めてるのを黙って放ったらかしにしてるような
    男だって思われたら俺が困るんだよ。」

    ふふ、助けてくれるのね♡

    「あ?俺はお姫様抱っこなんてしねぇから。悪いな。」←さすがです。笑
    「お前は無条件に俺を頼っていいんだよ。
    俺の彼女なんだから、俺が許可する。」←許可してくれるんですかっ!

    《こっち見てねーで
    授業に集中しろ、ば か。》←え、こんなの送ってほしいんだけど。笑

    「俺はこっちだっつーの」
    「俺を見つけられないなんてその目は節穴か?」
    「圭哉様センサー搭載しろ。」←搭載します!

    「あ?誰がお前にやるかよ、よこせ」
    「別に、ア ホはア ホでも…可愛げあるア ホ…だと思っただけ。」←きゅん♡

    妃麻莉 2017/07/23 09:26

  • うぅ…///
    ゆみちゃぁ〜ん(´;ω;`)
    私ね、ドがつくほどのMなの。
    だから、圭哉くんちょータイプなの♡
    だから、今、 無条件に頼っていいんだよ。 のとこまで読んだんですけど…
    心臓が持ちません笑
    大変です。ありがとうございます。♡
    ゆみちゃんは私の心掴む天才です(*/ω\*)♡
    頑張って、読んできます笑
    読み終わったら、感想書きますね♪

    妃麻莉 2017/07/22 18:58

    ▷妃麻莉 さま♡

    うわぁあ〜〜〜〜(;_;)
    なんて嬉しいことを言ってくれるの!!
    良かった!!ドがつくほどのM万歳!(まて)

    お!まだ途中なのですな!!笑
    この先の展開が妃麻莉ちゃんにとって、
    好きな展開か分からないけど……!
    最後までどうぞ楽しんで貰えますように♡

    よろしくお願いします(*´□︎`*)⋈*。゚
    感想ありがとうございました!

    作者からの返信 2017/07/22 19:45

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