感想ノート

  • いくつか読ませていただきました。

    「フラミンゴの大移動」の例えや、「白い世界に書く白い言葉」といった表現する言葉の選択に印象的なものを感じます。ぶちまけるかのような言葉の波に勢いを感じました。伝えたいことは、たぶんシンプルなことなんでしょうけど、それをどう表現するべきかともがいた詩、というふうに読みました。

    野いちごを始めて、たぶん誰もが感じることでしょうけど、読んでもらうって本当にむずかしいです。誰も自分に興味ないんじゃないかって、何度もへこみます。

    それでも、何かを表現するということは、自分を救います。少なくとも僕自身は、書くことでいろいろ気づくことができました。

    とりとめのない感想ですみません。

    桝田空気   2018/08/23 18:27

    感想ありがとうございました!

    はじめて感想をいただいたので感想が届いている!と飛び上がりそうでした(笑)そうですね。本当に詩を書く時は感情的にぶちまけるように書いているので自分で読み返した時にまだまだぐちゃぐちゃとしていて安定感のない詩だと感じております。

    詩を書くときには自分の心にある言葉で説明できない感情を中心に表現していて複雑な感情を複雑に表現しています。ですので複雑すぎてよくわからない詩になっている気がするのでもう少し感情的にならないようにするべきではないかと読み返して思ったりします。私も読ませていただきました。

    気にしすぎるひとの散文集を読ませていただきました。印象に残ったのは、曲線は命あるもので直線は死体。これって私もそうだなって思いました。
    線で命あるものと無いものの表現をするってすごいです。独特で特徴的な表現だと思いました。

    誰も自分や自分の作品に興味ないんじゃないかって
    私も何回も思いました。でもこうして感想をはじめていただけて嬉しかったです。また新しい詩を作りたいです。私の場合詩がほとんどで1ページのものが多いのですがゆっくりのんびり気が向いた時に書いて更新していこうと思います。この度は感想ありがとうございました。

    奈良鹿奈

    作者からの返信 2018/09/10 01:52

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