感想ノート

  • 東雲葵さん

    ブルータス、お前もかーーーっ!

    と、思わずツッコミたくなってしまいました。すいません。えぇと、怒ってないですよ。ノリツッコミですからね、この入り。池内さんではなく池本さんです、葵さん(笑)。いいの、名前なんて。好きに呼んでもらうのが一番。名前は重要じゃないし。

    忙しいのに来てくれてありがとうございます。そして感想まで。

    事件は会議室で起きてるんじゃない。エレベーターで起きてるんだ!をお送りいたしました。お楽しみいただけましたでしょうか?

    愛する人と愛される人は昔の有名な人の格言?らしいです。へぇ〜みたいな感じで思っていたんですよ、最初は。でも、そういえばヒラマサさんが「いいなぁ、愛される人はっ」て心の中で呟いているシーンあったなあって思って。それでちょっと考えてみました。いいですよ、しゃべり場。お付き合いしますよ(*^^*)

    しかし。職場って一日、一年、一生の間に過ごす時間の大半を占めているわけですから人間関係ってすごく重要なんですよね。そしてやっぱりどこか閉鎖的になっちゃうんですよね。

    金魚の彼、高橋さん。振り返って何か一言言わせたくて。そうしたら損な役回りだな、になっちゃいました(笑)。うん、そうだねって感じっすね。しょーがないよ、こればっかりは。

    でも、このまま膠着状態が続いて彼女が弱ってしまえば、高橋さんにもチャンスが回ってくるかもね。

    ジウ   2017/02/04 00:25

  • ひとつになっちゃいなよーーー!

    …と、言うのは簡単なんだがな。面倒臭さしか浮かんでこないわ社内恋愛。高山さんも仰っていたけれど、20代みたいに勢いで行けないしさ。行ってダメでもシャレで誤魔化せん。それが30代。

    恋愛に限らず、オフィスのように閉鎖された空間での人間関係って、一旦不通になると膠着状態に陥りがちだよね。学級内にも似た空気な気がする。それが冒頭に出て来たサポートするべき彼(池内さん?)と彼女とのいまの関係ってとこかしら。。。何が原因で凍りついてしまったのかねぇ。っとに、面倒k……ゴホンゴホン。
    強風でも生ぬるい。嵐がやって来て一回壊滅的にまで壊してくれると良いのですが。(色々気にしてモダモダしてる場合じゃねー!ってな危機的状況がやって来るっていう意味ね。例えば。)

    そういう時にそっと手を差し伸べてくれる金魚の彼、高橋さん!優しいなー。損な役回りだなー。←って自分で言ってたね(笑)

    そうは言っても惚れられないもんは仕方ねぇよなぁ。こればっかりはなぁ。←いきなり何キャラなのあなた

    色恋抜きで助けてもらいましょ、そうしましょ。

    愛されるひとと愛するひと。
    そういう分類の仕方は初めてで新鮮でした!このネタで真剣3〜40代しゃべり場したいですね(笑)
    エレベーター駆け引きの憂鬱な女のホンネ、楽しませていただきましたー!

    東雲 葵   2017/02/03 17:06

  • 高山さん

    高山さん!レビューありがとうございます!

    高山さんのエレベーター物語はどんなお話ですか?宮沢りえですか?←東京エレベーターガールだよそれは。じゃあ、風間杜夫かな…←それはスチュワーデス物語

    すみません。のっけから。嬉しくてつい。

    女の化粧の濃さと心の武装は比例しているのかもしれませんね。確かに。globeも歌ってますからね、経験が邪魔をするって。そう、歳を重ねていろんなことを覚えて傷付かないように守るつもりが、その武装の重さにどんどん動きづらくなっていく。そして沈んだらその重みでなかなか浮上できないという…w

    そうか。まだ悩めるってことはわたしもまだまだ若い証拠ですね☆←

    高山さんみたいに開き直れるレベルになれるまで、日々精進しまっす!ありがとうございます。

    ジウ   2017/01/25 19:51

  • うまのさん

    うまのさんったらww
    そうか、体は正直なんですね。それは今も昔もこれからもってヤツですか。そうですか。ああ、なんだかうまのさんが言うとめちゃくちゃ説得力がw

    たくさん感想ありがとうございます。ただ…すみません、男が高橋さんなんです。ええ、わかりにくくてごめんなさーい!ww

    えっとですね、これには一応ワケがありまして。

    今回ちょっと敢えて女の子の名前を出さずに書いているんです。それは読んでるあなたが主人公っていう、なんてゆーかいわゆるひとつの乙女の夢?←なんだそれは。いえ、でもそうなんです。なので、一番最初に「名前を呼ばれた」って書いたんですけど、女の子の名前は書かなかったんです。そこは自分の名前に置き換えていただいて、この先をちょっと疑似というかゲーム?にでも参加したつもりで読んで楽しんでもらえれば、という…すみません。ややこしいことして!そういうことは表紙に書けよって話ですよね、ほんまスイマセン!

    そんなわけで金魚の彼が高橋さんなんですw
    んじゃ、そういうわけでうまのさん、そんな感じでもう一回読んでみようかw←何やらすんだ。あ、もちろんイケメンで☆

    さてさて。うまのさんが愛する側ってすごくよくわかります。だって、好きな作家さんへの愛とか追いかけっぷりとか?すごく素直で見ているこっちも思わずキュン!てもらいキュンしちゃうくらいですからwwあ、もちろん褒めてます。

    わたしは素直に好きって言えない人間なので、うまのさんのそういう所、憧れてますし尊敬しています。でもその分、受ける傷も半端ないんですよね。でも、その傷は無駄じゃないと思います。だってうまのさんは充分愛される人ですから。その傷さえもうまのさんの魅力です。

    人間関係に努力はつきもの、本当にそうですよね。築くのも維持するのも、壊してまた始めるのも。全部努力が必要です。だからこそ、悩みがつきない。何もしてないのに全部わかっちゃうの彼ったらwなんて、ファンタジーの向こうはホラーですからね。ストーカーになっちゃう。それは怖いわ

    あ、よろしければ今度わたしがうまのさんの二の腕掴んでエレベーターから…Σハッ!相手は男に限るって書いてあったww

    ジウ   2017/01/25 19:41

  • エレベーターの中ってのを前から書きかけたんですが全く違うんですけどね。だけどエレベーターの中って人によりけりですね。

    高橋さんのキャラが良いですね。少しウザいかもですがそれより女心の方が面倒ですね。

    この女性をついついジウさんに重ねてしまいます笑

    こういうと失礼になったらいけないけど二十代前半やなんかはそこまで女性ってややこしくないのかも。
    段々経験が邪魔をすると言うか変な所で臆病になるのかもです。
    リアルなシチュエーションを上手く切り取ったなあと思います。

    おじさんなんてそんな時期を過ぎて開き直ってますよ笑
    リアリティーがとても良かったです(^^)/

    高山   2017/01/25 13:58

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