ケータイ小説 野いちご

ケータイ小説 野いちご

これまでのデビュー作家

野いちご学園

2018年12月09日の週間総合ランキング

ランキングをもっと見る

野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

野いちご10周年記念コンピレーションアルバム
『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』
2017.5.31 on sale

アルバムの購入はこちら

Sony Music Shop

amazon TSUTAYA

野いちご読書

アプリでもっと便利に小説が読める!
大好評の「野いちご読書」アプリなら、ページめくり不要でサクサク縦読み!全作品が無料で読み放題♪
  • App Store からダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

野いちご学園の新着投稿

    • 雪の華【SS】

    悠輔、あなたは私の事どんな風に思っているの?

    いきなり「私と付き合って下さい」なんて、きっと驚いたよね!?

    私は、人生の最初で最後の恋が悠輔と一緒に過ごすことができて、とても幸せだったよ

    悠輔に出逢えてよかった

    最初はぎこちなかったけど、一緒にいるだけでどんどん悠輔が好きになって、どうしようもなくなって…

    少しの時間しか一緒にいられないって思ったら、とても辛くて悲しくて、このまま時間が止まればいいのにずっと思っていたの

    このままずっと手をつないでいたいって思ったよ

    大切な時間を一緒に過ごせてすごくうれしかった

    悠輔の心に、ほんの少しでも私と一緒に過ごした時間が残っているといいな

    ずっと愛しています
    悠輔、ありがとう

    開く閉じる

    • 雪の華【SS】

    神様?
    本当にいるなら
    どうか私を助けてください

    悠輔さんと出会って
    ずっと諦めてばかりいた私に
    諦めなくてもいい事
    毎日を無心に生きていた私に
    毎日がこんなにも楽しいことで溢れている事

    初めて知りました

    そして夢を語る貴方の隣に居たい
    貴方を想うだけで心がこんなにもあたたかくなって
    その分切なくなるこれは恋ですよね?

    悠輔さんと一緒にいさせてください
    どんな形でも良いから

    開く閉じる

    • 同級生
    • 放課後
    • 教室
    • 告白

    「いつもは冷たくて、無愛想で、私のことからかってばっかりなのに、こういう時だけ優しくしないでよ、!」
    「お前、わかってねーな、いい加減きずけ」
    顔を上げると、チュッと音を立てて、君は私の唇を奪った。
    「好きだよ。」

    開く閉じる

新着投稿をもっと見る

「スクエア・ラブ」を本棚に追加するには…

野いちご会員の方

ログインすると、読者メニューの本棚に追加されます。

本棚&しおり機能とは…

今読んでいる小説のページにしおりを挟んだ状態で、野いちご内にあるマイ本棚にしまっておくことができ、いつでもその続きから読めるようになります。
しかも、一度本棚に小説を入れておくと、読み進めるたびに自動で「しおり」を更新していくので、とても便利!
本棚&しおり機能は、野いちご会員限定のサービスです。